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これはだたの知的財産権争いではありません。(かなりの日本人が東芝の危険性および反社会性はもう分かっていると信じていますが。)
レキサー・メディアvs東芝裁判(2005年3月23日)で東芝が敗訴したと、2005年3月24日の日経新聞で知りました。2005年3月24日の裁判でも東芝が敗訴し、その悪質さが認められました。
2002年11月5日、レキサー・メディア(Lexar Media, Inc.)は東芝を14の特許侵害および、東芝、東芝アメリカ(Toshiba America Inc.)と東芝アメリカエレクトロニクス(Toshiba America Electronics Corp.)を機密窃盗で提訴し、それに対し、2003年1月13日、東芝は逆提訴していました。
東芝は、1999年10月6日、米サンディスクと提携し、生産したMLC NAND型フラッシュメモリーに、レキサーのフラッシュメモリー制御技術が盗用されているとのことですが、東芝は同技術は東芝が独自開発したものだと反論しています。
※2005年3月25、26日の日経新聞には、「レキサー・メディアとの提携解消後、東芝が米サンディスクと製造合弁などで提携した」とありましたが、どうも提携解消後ではないらしいのです。次のとおり、1997年5月、レキサーと提携すると同時に実質的にサンディスクとも提携していたとのことです。
2005年2月10日のフォーブス( http://www.forbes.com/businesswire/feeds/businesswire/2005/02/10/businesswire20050210005270r1.html)によれば、前日の裁判の事がレポートされていました。
東芝の内部文章から、
・1997年5月当時、東芝はキーとなるフラッシュメモリー・コントローラー技術の不足のため東芝のフラッシュメモリー事業は商売になっていなかったが、レキサーが他より良い同技術を持っていたのでレキサーに出資したこと
・東芝取締役・藤井美英氏ら東芝経営陣は、レキサーに出資した(1997年5月)前後、レキサーに気付かれないように、サンディスクとのフラッシュメモリー事業のパートナーシップを画策していたこと
・レキサーへの出資と同時に、要求してレキサーの役員に就いた東芝のイトウヒデオ氏はサンディスクと交渉していた藤井美英氏にレキサーの機密情報を流していたこと
が露呈したとあります。
※レキサー(http://www.lexar.com/litigation/)によれば、1994年10月11日頃、Cirrus Logic, Inc.(Lexar Media, Inc.の前身)は、東芝とフラッシュメモリー・カードに関して接触を持った、その時点では、東芝は(訴訟対象の)制御技術を理解していなかったとのことです。
※東芝は、2005年3月7日、SmartMediaの製造中止を発表したがこの裁判と何か関係があるのかもしれません。
日経新聞2005年6月22日夕刊によれば、2005年6月21日の裁判で、レキサーは、東芝のフラッシュメモリー関連製品の販売差し止め要求と東芝に(ソニーやサムスンも締結している)ライセンス契約(ライセンス料支払い)を要求し、東芝は『レキサーの企業秘密は公開情報であり不正利用には当たらない』と反論しました。(ここには和訳の間違いがあるのかもしれません。日経新聞2005年3月26日朝刊には東芝は『技術の独自性を強調して徹底抗戦の構えだ』とありましたから。) そして、判事は判断を留保しました。その裁判は4月13日→5月16日→6月21日と延期されていました。やはり、東芝が裁判官をマインドコントロールし妨害していると思います。
どう言うわけか(アメリカ人もやはりマインドコントロールできるからなのか?東芝は日本での内視鏡裁判などでマインドコントロールしていないと思わすためなのか?)、東芝は、今のところ、2005年3月23、24日は敗訴、2005年7月11日は勝訴、2005年9月30日は敗訴していますが、今回は、1999年から2000年の米ノートPC・FDC(不具合隠蔽)訴訟の時とは違い、大掛かりなマインドコントロールをできる体制にあります。
東芝(監視盗聴)サイバッチの言(http://www.japantoday.com/e/?content=news&cat=2&id=331820)。
日本で唯一の凶悪犯罪組織である東芝は、1999年と同様に、日経新聞などをコントロールし、ライバル他社への産業スパイを総動員して、『気の毒に普通の日本企業がアメリカ人に狙われただけ』『日本企業全体の問題だ』と思わせようとしたはずです。(そう思っている日本人は結構いるのではないでしょうか?)
東芝は、2005年5月13日の日経新聞で、フラッシュメモリー市場の需要は今期と来期、益々伸びるとの予想を出しました。
5月23日、米国Yahoo Finannceレキサー掲示板を、投稿のついでに見て試ると明らかに東芝サイバッチ達のレキサーへの中傷やHP荒しが多くありました。そこで、Yahooジャパン・ファイナンス東芝掲示板を見たのですが、やはり、東芝サイバッチ達の自画自賛は相変わらず多くあったものの、裁判についてのコメントは一つもありませんでした。6月21日、本国Yahoo Finannceレキサー掲示板には、やはり、東芝サイバッチ達のレキサーへの中傷やHP荒しが多くありました。しかし、私の前回の指摘を意識してか、Yahooジャパン・ファイナンス東芝掲示板にも、東芝サイバッチ達の裁判についてコメントがありました。
結果がどうなろうとも、当然、私は、東芝取締役・藤井美英氏率いる東芝R&Dの連中がレキサーの技術を盗んだと確信しています。
(これについては、東芝社員はリモートセンシングであらゆる情報を得ているしNASDAにもNASDA衛星ETS7に関わったであろうプロの東芝産業スパイがいたはずなので、実際にはNEC社員に見せるためだったと思いますが)、2001年12月12日、三菱電機のNASDA衛星Winds開発情報をハッキングで得ようとしたNEC東芝スペースシステムズの東芝R&D社員・右田俊介(28)氏が、2002年9月6日、有罪となったこともありました。
レキサーおよびFBIは、1994年10月前後からCirrusおよびレキサーに日本人社員がいたか?いたとすればプロの東芝産業スパイではなかったかチェックすべきです。サンディスクにも同じことが言えます。もちろん、私は2001年1月から多くの人々にそう警告して来ましたが、東芝スパイが潜伏しているソニー、松下、富士通、日立などの日本企業にも同じことが言えます。
2005年4月21日以降度々、ブルーレイ・ディスクと東芝のHD DVDが規格統一する交渉があったようですが、先ず、東芝の藤井美英氏や山田尚志氏がソニー、松下の開発情報を盗み見ていなかったか脳指紋(P300)で検査すべきです。それでHD DVDは自然消滅するはずです。東芝R&Dが絶対に視ていないわけがありません。5月17日の日経新聞の藤井氏のコメント、東芝が前日ブルーレイベースの統合を拒否した事に対して、東芝に多くのクレームがあったと言うのも普通の弱い会社を装うための嘘でしょう。そんな命知らずがいまだに多く日本にいるとは思えません。
東芝の対レキサー裁判敗訴・賠償命令は、2005年3月24日(木)夕刊、3月26日(土)朝刊で報道されましたが、テレビ東京の株式情報番組は報道しませんでした。同番組は、いつも東芝の負の情報は出さないようです。前も新聞に載った東芝の携帯電話Forma不具合の報道をしませんでした。少なくとも、同番組に、東芝の政治的圧力が働いているのは明白です。2005年4月18日昼、初めて、東芝のCMを見ました。東芝は同番組のスポンサーだったようです。その他、日本の週刊誌も、週刊東洋経済(2005年4月9日号)しかレキサー対東芝裁判記事を載せなかったようです(ただし、同誌も、同裁判がただの知的財産権争いではなく機密窃盗事件であるとの説明はしませんでした)。
そんな中、怪情報が出ました。
March 31, 2005 internetnews.com
"Judge May Deny Lexar Injunction Request" by Clint Boulton
http://www.internetnews.com/bus-news/article.php/3494346
※米大手メディアからはそんな情報は出ていませんでした。(5月16日の裁判(延期)が決まったのは4月7日でしたから、この時点では何も決まっていなかったのです。東芝がネットから情報操作しようとしたのでしょう。)
2005年4月8日金曜日、今期(2006年3月期)営業利益増予想報道を受け、東芝株は東京市場売買高4位で上昇しましたが、先日の賠償命令は約488億円(4億6500万ドル)で、今期の予想利益(参考、2005年3月期の純利益は450億円の予想)のほとんどが失くなるのにおかしい、マインドコントロールだ、とは思いませんか?(2005年4月28日 15:00(翌取引所営業日は2005年5月2日)の東芝の決算によると、今期の予想純利益は550億円(参考、2005年3月期の純利益は460億円)で賠償金を支払ってもマイナスにはならない予想でしたが。) とにかく、株価に何の影響も出ておりません。私は、前から、特に同業他社では反応しないような新技術開発情報に東芝だけが反応していると指摘して来ました。
日経新聞2005年3月25日夕刊には、みずほインベスターズ証券アナリスト、石田雄一氏の東芝の賠償判決に対するコメント「・・・仮に米国での販売が停止しても他の商品の伸びでカバーできる。・・・」も載りました。彼も東芝社員だったのか?マインドコントロールされただけなのか?は分かりませんが。オリックス証券には、東芝スパイが多くいますが、そのうち3人、オリックス証券社員の杉山知隆氏と川久保和貴氏、および、オリックスシステム社員の田中正則氏が自称勧角証券出身者(=勧角証券勤務)でした。ドイツ証券の、ストラテジスト、武者陵司氏(テレビコメンテーターでもある)とトップアナリスト、佐藤文昭氏は、東芝社員だったことを隠しています。
2005年7月11日、裁判所はレキサーの『東芝フラッシュ製品の販売差止』要求を拒否しました。
米国Yahoo Finannceレキサー掲示板を見れば、自ずと真実が分かるはずなのに。多数いる東芝きちがいサイバッチ達は、7月7日、再び、米国Yahoo Finannceレキサー掲示板に現れレキサーを誹謗中傷し、一方、日本のヤフーファイナンス東芝掲示板には、裁判について一言もなく、出現しませんでした。裁判所HPは2005年7月5日に、2005年7月11日のレキサー・メディアvs東芝裁判で何か(tentative decision)の判決がなされると広告していました。
2005年7月11日の情報をチェックした後は、どうせ東芝が、日本での本田医師対東芝メディカル(この裁判のため1999年12月6日の臨時株主総会で就任した元東芝野球部(=東芝扇会)・社長、鈴木義信)の内視鏡裁判(2003年12月最終判決)のように、マインドコントロール勝訴するのだと思い、レキサー対東芝裁判を積極的にウォッチするのを止めましたが、日経新聞2005年8月21日朝刊では、東芝はフラッシュメモリーの生産能力を2.5倍に増強すると発表したので、益々、そう思いました。
日経新聞2005年10月1日夕刊は、東芝が、ハイニックスをフラッシュメモリー特許侵害で、9月30日までに、米ITC(国際貿易委員会)に提訴し、ハイニックス製品の販売差し止めを請求したと報じました。(これは、東芝が2004年11月8日に起した一連の動きです。)
一方、日経新聞は報じませんでしたが(また、日本のメディアも報じていなかったようですが)、米国ロイター2005年9月30日(金)は、2005年9月30日の東芝対レキサー裁判で、裁判所が東芝に3月に下した賠償金をレキサーに払えと命令したと報じました。
http://us.rd.yahoo.com/finance/external/reuters/SIG=11vg30000/*http://yahoo.reuters.com/financeQuoteCompanyNewsArticle.jhtml?duid=mtfh60601_2005-10-01_00-29-01_n30491281_newsml
(もちろん、このニュースは、2005年10月3日(月)のテレビ東京の株式情報番組は報道しませんでした。この日の東芝の株価は始値506(+6)円〜終値505(+5)円で、今期の業績予想にはまだ賠償金支払いを一切織り込んでいませんが、全く影響なしでした。ただし、"Wall Street feared"と言う表現は(衛星Jcsat9などを使った)東芝のマインドコントロールを理解しているからなのでしょうか?、米SmartMoney 2005年10月3日によれば、ウォールストリート関係者も最終判決が覆ることを恐れているともありました。)
そもそも、2005年3月23、24日に下された賠償額は、レキサーの被害見積り額のおよそ半額でした(これも東芝のマインドコントロールのせいなのでしょう)が、まだ、払っていません。
東芝は本当に図々しいとしか言いようがありません。
東芝は、マインドコントロール・セールスをする正真正銘の金の亡者です。(ただし、その利益は社員が吸収します。会社の純利益、株主の利益にはなりません。)
2005年7月に東芝社長になった西田厚聡は、前東芝社長(現東芝会長)、岡村正以上に、金の亡者です。西田は、東芝のイランビジネスのため、イラン支社に行く時に、イラン人と結婚しました。
2005年、円安が根強く継続しています。2005年後半、東芝が、SED TVとHD DVDを世界中で売り込むためにマインドコントロールしているからだと信じています。
2003年の高額なプラズマTVと液晶TVのブームも、東芝のBSデジタルチューナーとディスプレイLSIを売るために、東芝がマインドコントロールで作ったものだったに違いありません。その証拠に、ソニーと三菱電機は2004年にはFED TVを、日立と松下は2003年にプラズマTVを、シャープはそれ以前に液晶TVを、売り出せたはずなのに、金持ちが多くいるだろうアメリカではまだブームは起きていません。金の亡者・東芝が、東芝のSED TVの売り出し後、アメリカでも(衛星Jcsat-9で)マインドコントロールで高額テレビブームを起すかどうか見ていれば分かることです。
マインドコントロール・セールスがなければ、東芝のHD DVDは、販売力で松下(ブルーレイ・ディスク)に負けるのが自然です。
2005年7月〜8月はそうでもなかったのですが、2005年9月は、マインドコントロール虐待が激しく続きました。『大石徹らが東芝府中ラグビー部員ではない』と思わせたいのでしょう。
また、2005年9月30日千葉中央消印の自称電磁波虐待被害者・昼田剛(千葉市中央区弁天4...)から「加害者は東芝だけではない」と書いたはがきが届きました。筆跡を変えようと努力していますが、明らかに自称電磁波虐待被害者・石井俊洋(山口県)の汚い子供のような字です。間違いなく、わざわざ誹謗中傷投稿している女の腐ったきちがい東芝監視盗聴虐待社員の自称・江波戸剛です。
東芝(澤岡トシヒロなどのデジタルメディア社の東芝社員達)が、HD DVDとSED TVのマインドコントロール販売前で、かなりイラついているのも確かです。
私の口を封じたくて仕方がないのです。東芝社員達は自分達だけは何をやってももみ消せると思っているのです。私は絶対に許しません。薄汚いマインドコントロール虐待者全員をブタ箱にぶち込むつもりです。
金丸征太郎 東芝によるマインドコントロール虐待被害者
(東京都葛飾区亀有2-16-7ビューハイム本井301)
※おかげさまで、私は『人生いろいろ東芝スパイ首相・小泉純一郎がマインドコントロールした』と言った選挙妨害で逮捕されていません。(正しい物は正しいのですが、あなた方のこのサポートがあるからこそです。)
※2005年9月30日付けで、東芝情報機器(TIE)の取締役・吉原源治(アッキー氏への暴言事件の現場(カスタマーサポートセンター=TIE)トップで、99年4月末、私が馬鹿呼ばわりしたはず)と常務・尾崎清士(元東芝府中野球部監督、97年11月に難波に連れて行かれた西詰嘉明らTIE夜勤の元東芝府中野球部員と共に青物横丁の居酒屋「養老の滝」にいたはず)が(たぶん定年で)退任しましたが、どうせ、宮下暁が東芝デジタルメディアネットワーク社〜東芝ファイナンスに移ったように、別の東芝の子会社に行くのでしょうけど。一番薄汚い老人虐待者のヨシオカは、98年7月に神田の居酒屋「ダンケ」に岡村正(現東芝会長)がETS7などの東芝の衛星事業を自慢するために呼び出したNASDA(現JAXA)への東芝スパイ3人のうちの1人・吉岡伸人の作った架空人物だと思っておりましたが、2005年10月1日付けで、デジタルメディアネットワーク社副社長になった(99年4月末に会って馬鹿呼ばわりした可能性のある)吉岡照治と言うのが実在することを知り、今、気になっています。(いつも言うように、もちろん、一番悪いのは、主犯、東芝総務のRMG高橋智宏と大塚茂、東芝IEGのオガタキイチと澤岡トシヒロ(DVD商)と彼ら東芝扇会を完全に管理統制している当時の東芝社長・西室泰三ですが)
http://jbbs.livedoor.jp/news/1301/
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