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(内容がリアルタイムでなくてすみません。東芝にネットアクセスをずっと封じられていたので、やりたくても投稿できませんでした。)
2004年9月から2005年5月まで9回接触し、東芝ディスクリート営業社員がロシアスパイに軍事転用可能な企業秘密(東芝によれば、大したことのない、通常、客先に出す説明資料)を100万円で売った件で、2005年10月20日、東芝ディスクリート営業社員(30)とロシアスパイ(35)を背任容疑で書類送検したのを、公安警察が情報開示して、各紙、読売新聞、朝日新聞、日経新聞、毎日新聞で報じられたことが解せません。
第一に、東芝の営業社員は思考盗聴とマインドコントロールを使い営業をしているので、東芝に隠し事ができないことを知っているはずです。東芝扇会(東芝グループ総務)が社員を監視し続けていることも知らないわけがありません。
第二に、東芝社員達は東芝のマインドコントロールで株価を操作して私腹を肥やしています。カリスマ個人投資家や新参の(およそ1999年以降の)ファンド設立者の多くはその類です。たった100万円のために犯罪を犯すとは考えられません。
第三に、ロシアスパイが、まるで東芝にマインドコントロールされたかのように、東芝社員に下らない資料をつかまされて分からないとは到底信じられません。ロシアスパイ達が他国などから精神科学攻撃(マインドコントロール)をされていないか常にチェックされていないわけがないと思うのです。
むしろ、東芝の方がロシア人から新しい軍事技術を買っていたのではないでしょうか?それなら、いつも東芝には気を使っている公安警察と新聞が、東芝の悪いニュースを報道したのも納得が行きます。東芝が嘘を報道させたと言う意味ですが。そもそも、東芝のマインドコントロールは、東芝が自社で開発したのでしょうか?ロシア人科学者から、たぶん97年より少し前に、買ったような気がしてなりません。
選挙後、東芝が日本を支配していることに気付いた人は増えたはずですが、このニュースはそれを否定するのにも打って付けです。
直接関係はないのですが、日本政府は、アラスカ原発原子炉に続いてまた、凶悪犯罪組織・東芝に、3Dテレビの開発資金として数千万ドルを提供しているかもしれません。
http://english.pravda.ru/science/19/94/379/16075_.html
きっと、東芝利益供与首相・小泉純一郎も一役買っているのでしょう。
米国ロイター2005年9月30日は、2005年9月30日(金)、裁判所が東芝に3月の東芝対レキサー裁判で下した賠償金を払えと命令したと報じました。
http://us.rd.yahoo.com/finance/external/reuters/SIG=11vg30000/*http://yahoo.reuters.com/financeQuoteCompanyNewsArticle.jhtml?duid=mtfh60601_2005-10-01_00-29-01_n30491281_newsml
日経新聞はこのニュースを報じませんでした。たぶん外の日本のメディアも。もちろん、2005年10月3日(月)のテレビ東京の株式情報番組は報道しませんでした。この日の東芝の株価は始値506(+6)円〜終値505(+5)円で、今期の業績予想にはまだ賠償金支払いを一切織り込んでいませんが、全く影響なしでした。ただし、"Wall Street feared"と言う表現は(衛星Jcsat9などを使った)東芝のマインドコントロールを理解しているからなのでしょうか?、米SmartMoney 2005年10月3日によれば、ウォールストリート関係者も最終判決が覆ることを恐れているともありました。
日経新聞2005年10月15日(土)夕刊は、米カリフォルニア州地裁が、2005年10月14日、東芝に総額約4億6500万ドル(約530億円)の支払いを命じた今年3月の同地裁陪審の評決を支持し、東芝の同地裁での敗訴が確定した、と報道しました。
このニュースは大手新聞では、日経新聞と読売新聞が報じ、毎日新聞と朝日新聞は報じませんでした。海外メディアと違い、日経も読売も、東芝が技術窃盗をしたと言う点には触れませんでした。年々露骨になるのでしょうか?、呆れることに、ヤフーファイナンスジャパンには、東芝ニュースの所に、東芝敗訴(2005年10月14日)記事はないのに東芝勝訴(2005年7月11日)記事があります(2005年11月28日時点)。
また、今回、海外の報道で、東芝のパートナーのサンディスクも、レキサーとライセンス契約を結んでいたことを知り、驚きました。サンディスクも東芝の特許だと思っていないのでしょう。
やはり、東芝はまだ上告し、今期の業績予想も修正しないとありました。一方、レキサーもまだ東芝製品の販売差し止めを求めて行くとのことでした。今回の決定で、東芝のマインドコントロールを考慮に入れなければ、その優位性は強まったはずです。(泥棒・東芝は、強欲さがアダとなって、フラッシュから完全撤退を余儀なくされれば良いのです。)
東芝は、故意に、2005年10月17日(月)の朝刊で、2005年9月中間期の営業利益が予想の2倍になったと発表しました。見え透いた手でしたが、東芝の株価は、始値524(+8)、終値519(+3)と上昇しました。しかも、相場は若干の下げでした。つまり、賠償金の影響は全く出なかったのです。
さらに、東芝は、2005年10月21日の朝刊で、フラッシュメモリーを前倒しで増産することを発表しました。
2005年10月28日に出た、東芝の2006年3月期の業績予想の最終利益は550億円でした。賠償金530億円を差し引くとほとんど吹き飛んでしまう金額です。それでも、より業績のよい三菱電機の株が上げていない中、まだ、東芝株は(本格的には11月22日下げただけで)ずっと上昇しています。
アップルコンピューターはフラッシュメモリーを確保するために東芝など5社に前払い金を払うと2005年11月22日の日経新聞に出ました。が、それこそ、マインドコントロールして他人の金を盗むのは、東芝の常套手段です。確かかつて、DRAMについてインテルにも同じことをしていたはずです。
東芝がiPodをマインドコントロール・セールスしていたのは明白でしたが、前記5社の中にはiPodミニのHDDを提供した日立(系列のルネサス・テクノロジー)は入っていませんでした。やはり、iPodミニでは、きっと、アップル社への東芝スパイが、東芝の強欲さを希薄化させるために、日立に分け与えたのでしょう。また、用心深く、5社からハイニックスを除けることもしませんでした。
日経新聞2005年10月1日夕刊は、東芝が、ハイニックスをフラッシュメモリー特許侵害で、9月30日までに、米ITC(国際貿易委員会)に提訴し、ハイニックス製品の販売差し止めを請求したと報じました。(これは、東芝が2004年11月8日に起した一連の動きです。)
そもそも、2005年3月23、24日に下された賠償額は、レキサーの被害見積り額のおよそ半額でした(これも東芝のマインドコントロールのせいなのでしょう)が、まだ、払いもせずに、東芝は明らかに窃盗犯だったのに、レキサーの要求には1つも答えずに、自分達の要求だけは通そうとしています。(そもそも東芝府中共産党系労組員の三億円泥棒(1968年12月10日)と会社の秘密警察・東芝扇会(1969年設立)を生んでおきながら、近年、テレビ番組のプロパガンダで三億円事件を公安警察官のせいにした会社だからと言ってしまえばそれまでですが。)
日経新聞2005年10月22日夕刊は、ハイニックスが東芝をITCに逆提訴した、東芝製品の販売差し止めも請求していくと出ました。
レキサーでの東芝のやり方を見るまでもなく、ハイニックスにスパイを放ち、ハイニックスの技術も盗んでいたのではないかとも思うのです。
東芝は、マインドコントロール・セールスをする正真正銘の金の亡者です。(ただし、その利益は社員が吸収します。会社の純利益、株主の利益にはなりません。)
2005年7月に東芝社長になった西田厚聡は、前東芝社長(現東芝会長)、岡村正以上に、金の亡者です。西田は、東芝のイランビジネスのため、イラン支社に行く時に、イラン人と結婚しました。
2005年、円安が根強く継続しています。東芝が、SED TV(2006年頭から)とHD DVD(2005年12月か来年から)を世界中で売り込むためにマインドコントロールしているからだと信じています。
2003年の高額なプラズマTVと液晶TVのブームも、東芝のBSデジタルチューナーとディスプレイLSIを売るために、東芝がマインドコントロールで作ったものだったに違いありません。その証拠に、ソニーと三菱電機は2004年にはリアプロTVを、日立と松下は2003年にプラズマTVを、シャープはそれ以前に液晶TVを、売り出せたはずなのに、金持ちが多くいるだろうアメリカではまだブームは起きていません。金の亡者・東芝が、東芝のSED TVの売り出し後、アメリカでも(衛星Jcsat-9で)マインドコントロールで高額テレビブームを起すはずです。
マインドコントロール・セールスがなければ、東芝のHD DVDは、販売力で松下(ブルーレイ・ディスク)に負けるのが自然です。
※東芝は、2005年10月15日から2005年11月3日まで、私のネットアクセスも完全に封じました。2002年2月14日(東芝社員のNASDAへのハッキングが発覚した日)に続く二週間以来、二度目です。そもそも2005年は9月1日からネット妨害が激しくなっていました。(このため通信料も約2倍になりました。) また、11月21日からずっと今も大石徹などが日中張り付いているようですが今のところ何とかネットはできます。
犯人は、主に、東芝の虐待犯罪者/東芝総務:高橋智宏(RMG) 大塚茂/東芝IEG:オガタキイチ 澤岡トシヒロ(DVD商)/東芝情報機器(TIE):宮下暁(現、東芝ファイナンス常務) 中嶋忠作 稲毛秀也 尾崎清士(役員退任でたぶんとりあえず東芝本社に) 難波(元々(97年11月から)のストーカー)/東芝取締役: 山崎銀蔵 岡村正 西室泰三/R&D: 山田尚志 吉岡伸人 佐々木欣一/野球部・ラグビー部関係者: 太田垣耕造 大石徹(一番薄汚いオペレーター、今夏も8月後半ほとんど日中、張り付いていたらしい) 秋山公二 ヤマシタマコト 吉田昭二 小林健士/NTTシステム監視業務:小松 岩崎 丸山 二階堂真二 和田 片岡 橋本 蟹原 神谷 保坂 飯山 小林 有沢 木村/東芝コールセンター(カスタマーサポートセンター):西詰嘉明(ヨネモトだと言っている特に卑怯なオペレーター) ミソノ(女) タケモト(女)です。
彼らは、電磁波(の声)で、最初(2001年1月)から、ずっと、一番薄汚い老人ヨシオカが主犯だと言ってきました。確かに、98年7月に神田の居酒屋「ダンケ」に岡村正(現東芝会長)がETS7などの東芝の衛星事業を自慢するために呼び出したNASDA(現JAXA)への東芝スパイ3人のうちの1人・吉岡伸人は、彼らの犯罪に積極的に加担しているとは思っています。が、2005年10月1日付けで、東芝デジタルメディアネットワーク社副社長になった(99年4月末に会って馬鹿呼ばわりした可能性のある)吉岡照治と言うのも怪しいと思っています。
二度目の完全なネット妨害の主因は、大掛かりなマインドコントロールセールスに向けた東芝西田命令だとは思いますが、もしかしたら、2005年9月30日付けで(たぶん定年で)退任した東芝情報機器(TIE)取締役、吉原源治と尾崎清士のせいだったのかもしれないとも思うのです。吉原はアッキー氏への暴言事件の現場(カスタマーサポートセンター=TIE)トップで、99年4月末、私が馬鹿呼ばわりしたはずです。尾崎は元東芝府中野球部監督で、97年11月に難波に連れて行かれた西詰嘉明らTIE夜勤の元東芝府中野球部員と共に青物横丁の居酒屋「養老の滝」にいたはずです。(彼らも、2000年9月にイケシャーシャーと私の父とおじを呼び付け私を威力業務妨害等の犯罪者呼ばわりした主犯、東芝情報機器(TIE)の取締役兼総務部長〜東芝デジタルメディアネットワーク社総務部長〜東芝ファイナンス常務の宮下暁、同様、どこか別の東芝子会社に行かされるのでしょう。)
※いつも言うように、もちろん、一番悪いのは、首謀者、東芝総務のRMG高橋智宏と大塚茂、東芝IEGのオガタキイチと澤岡トシヒロ(DVD商)と、1999年から彼ら東芝扇会を完全に管理統制している(当時の)東芝社長・西室泰三です。彼ら、凶悪犯罪者達を、絶対に許すつもりはありません。何年かかろうと絶対にブタ箱にぶち込むつもりです。(東芝の日本マインドコントロール支配が終わったらぶち込めるはずです。)
※総選挙の結果、東芝に言いなりの日本政府が私を助けてくれる望みが完全になくなり、現在、私は、2006年2月か3月には亡命できるように、Eメールでアメリカ人やフランス人などとのパイプを作ろうとしていますが、東芝の女の腐った老人、自称・元東芝情報機器(TIE)総務部長/現東芝ファイナンス常務宮下暁、たぶん東芝総務RMG高橋智宏は、父を2005年10月2日に、(4年以上音沙汰のなかった)おじさんを10月15日と10月15日以降の毎週月曜日に、私を日本で(また東芝スパイの下で)働かせようと、マインドコントロールしています。よほど亡命されるのが嫌なのでしょう。10月15日、私の東芝による犯罪被害を信じないと言いながらも海外渡航費用をくれると自ら言ってくれたおじさんに甘えてでも、東芝に勝つために、日本にはいないらしい東芝より強い人のところに行くつもりですから。(これは亡命を邪魔させないための書き込みです。)
※おじさんも、気の毒に、99年(確か6月)にトプコン(東芝40%出資関連企業)のGPS測量機器をマインドコントロールされ買わされていました。私が関東東芝情報機器システム(KIS)に入社させられた直後99年4月末から東芝にマークされていたはずです。(私は、2000年3月に、(コンポを壊され)ケンウッド(東芝系)のコンポを買わされました。) おじさんの名誉のため、もし東芝のマインドコントロール(思考妨害)がなければ、GPSを知っているおじさんが、マインドコントロールなどの衛星の本当の能力を理解できないわけがないのです。
※ついでに、おじさんは小泉首相は2006年9月に辞めるとわざわざ言いました(言わされました)が、私は、元々、東芝族議員だった小泉純一郎が首相を辞めるとは信じていません。また、民営郵政社長になる三井住友銀行の西川氏は、内部から足を引っ張って追い出すまでのワンポイント登板で、すぐ東芝スパイ日本郵政公社総裁(元商船三井社長)・生田正治氏が再登板するのではないかと危惧しています。経団連会長になったキャノンの御手洗氏もワンポイントで、東芝元会長・西室泰三か東芝会長・岡村正が次を狙っているはずです。
金丸征太郎 東芝によるマインドコントロール虐待被害者
(東京都葛飾区亀有2-16-7ビューハイム本井301)
※おかげさまで、私は『人生いろいろ東芝スパイ首相・小泉純一郎がマインドコントロールしている』と言った選挙妨害で逮捕されていません。(正しい物は正しいのですが、あなた方のこのサポートがあるからこそです。)
http://jbbs.livedoor.jp/news/1301/
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