投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] アルバイト正社員 グアムパッケージツアー 秋田の求人・転職 seo対策 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全28件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

非公開のメールは受け付けていないのですか?

 投稿者:一支持者  投稿日:2008年 9月21日(日)06時36分6秒
  大滝さん個人向けのメール受付欄で送信しても、エラーばかりが出ます。

非公開で議員個人に送れるメールは、ないのでしょうか?
 


私説公開

 投稿者:石垣眞人  投稿日:2008年 8月29日(金)15時49分28秒
  「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

ロシア 風俗 情報!!!

 投稿者:ロシア 風俗 情報!!!  投稿日:2006年12月22日(金)23時42分37秒
  ロシア金髪風俗事情!! 3000円で金髪とヤレル!!!情報満載♪♪♪
http://jyoho.main.jp/urajio/

http://jyoho.main.jp/urajio/

 
お得なプロバイダーとくとくBB

レノωこ〃σ才スス乂

 投稿者:レノωこ〃  投稿日:2006年 6月10日(土)12時57分59秒
  ヱッ千+ょ廾ィ├カゞ大集合ナ=〃ョ→☆
http://0rz.net/181t9

http://0rz.net/181t9

 
お得なプロバイダーとくとくBB

東芝のロシアへの機密漏洩事件などについて

 投稿者:金丸征太郎  投稿日:2005年11月29日(火)10時26分25秒
   (内容がリアルタイムでなくてすみません。東芝にネットアクセスをずっと封じられていたので、やりたくても投稿できませんでした。)

 2004年9月から2005年5月まで9回接触し、東芝ディスクリート営業社員がロシアスパイに軍事転用可能な企業秘密(東芝によれば、大したことのない、通常、客先に出す説明資料)を100万円で売った件で、2005年10月20日、東芝ディスクリート営業社員(30)とロシアスパイ(35)を背任容疑で書類送検したのを、公安警察が情報開示して、各紙、読売新聞、朝日新聞、日経新聞、毎日新聞で報じられたことが解せません。
 第一に、東芝の営業社員は思考盗聴とマインドコントロールを使い営業をしているので、東芝に隠し事ができないことを知っているはずです。東芝扇会(東芝グループ総務)が社員を監視し続けていることも知らないわけがありません。
 第二に、東芝社員達は東芝のマインドコントロールで株価を操作して私腹を肥やしています。カリスマ個人投資家や新参の(およそ1999年以降の)ファンド設立者の多くはその類です。たった100万円のために犯罪を犯すとは考えられません。
 第三に、ロシアスパイが、まるで東芝にマインドコントロールされたかのように、東芝社員に下らない資料をつかまされて分からないとは到底信じられません。ロシアスパイ達が他国などから精神科学攻撃(マインドコントロール)をされていないか常にチェックされていないわけがないと思うのです。
 むしろ、東芝の方がロシア人から新しい軍事技術を買っていたのではないでしょうか?それなら、いつも東芝には気を使っている公安警察と新聞が、東芝の悪いニュースを報道したのも納得が行きます。東芝が嘘を報道させたと言う意味ですが。そもそも、東芝のマインドコントロールは、東芝が自社で開発したのでしょうか?ロシア人科学者から、たぶん97年より少し前に、買ったような気がしてなりません。
 選挙後、東芝が日本を支配していることに気付いた人は増えたはずですが、このニュースはそれを否定するのにも打って付けです。

 直接関係はないのですが、日本政府は、アラスカ原発原子炉に続いてまた、凶悪犯罪組織・東芝に、3Dテレビの開発資金として数千万ドルを提供しているかもしれません。
http://english.pravda.ru/science/19/94/379/16075_.html
 きっと、東芝利益供与首相・小泉純一郎も一役買っているのでしょう。

 米国ロイター2005年9月30日は、2005年9月30日(金)、裁判所が東芝に3月の東芝対レキサー裁判で下した賠償金を払えと命令したと報じました。
  http://us.rd.yahoo.com/finance/external/reuters/SIG=11vg30000/*http://yahoo.reuters.com/financeQuoteCompanyNewsArticle.jhtml?duid=mtfh60601_2005-10-01_00-29-01_n30491281_newsml
 日経新聞はこのニュースを報じませんでした。たぶん外の日本のメディアも。もちろん、2005年10月3日(月)のテレビ東京の株式情報番組は報道しませんでした。この日の東芝の株価は始値506(+6)円〜終値505(+5)円で、今期の業績予想にはまだ賠償金支払いを一切織り込んでいませんが、全く影響なしでした。ただし、"Wall Street feared"と言う表現は(衛星Jcsat9などを使った)東芝のマインドコントロールを理解しているからなのでしょうか?、米SmartMoney 2005年10月3日によれば、ウォールストリート関係者も最終判決が覆ることを恐れているともありました。

 日経新聞2005年10月15日(土)夕刊は、米カリフォルニア州地裁が、2005年10月14日、東芝に総額約4億6500万ドル(約530億円)の支払いを命じた今年3月の同地裁陪審の評決を支持し、東芝の同地裁での敗訴が確定した、と報道しました。
 このニュースは大手新聞では、日経新聞と読売新聞が報じ、毎日新聞と朝日新聞は報じませんでした。海外メディアと違い、日経も読売も、東芝が技術窃盗をしたと言う点には触れませんでした。年々露骨になるのでしょうか?、呆れることに、ヤフーファイナンスジャパンには、東芝ニュースの所に、東芝敗訴(2005年10月14日)記事はないのに東芝勝訴(2005年7月11日)記事があります(2005年11月28日時点)。
 また、今回、海外の報道で、東芝のパートナーのサンディスクも、レキサーとライセンス契約を結んでいたことを知り、驚きました。サンディスクも東芝の特許だと思っていないのでしょう。
 やはり、東芝はまだ上告し、今期の業績予想も修正しないとありました。一方、レキサーもまだ東芝製品の販売差し止めを求めて行くとのことでした。今回の決定で、東芝のマインドコントロールを考慮に入れなければ、その優位性は強まったはずです。(泥棒・東芝は、強欲さがアダとなって、フラッシュから完全撤退を余儀なくされれば良いのです。)

 東芝は、故意に、2005年10月17日(月)の朝刊で、2005年9月中間期の営業利益が予想の2倍になったと発表しました。見え透いた手でしたが、東芝の株価は、始値524(+8)、終値519(+3)と上昇しました。しかも、相場は若干の下げでした。つまり、賠償金の影響は全く出なかったのです。
 さらに、東芝は、2005年10月21日の朝刊で、フラッシュメモリーを前倒しで増産することを発表しました。
 2005年10月28日に出た、東芝の2006年3月期の業績予想の最終利益は550億円でした。賠償金530億円を差し引くとほとんど吹き飛んでしまう金額です。それでも、より業績のよい三菱電機の株が上げていない中、まだ、東芝株は(本格的には11月22日下げただけで)ずっと上昇しています。

 アップルコンピューターはフラッシュメモリーを確保するために東芝など5社に前払い金を払うと2005年11月22日の日経新聞に出ました。が、それこそ、マインドコントロールして他人の金を盗むのは、東芝の常套手段です。確かかつて、DRAMについてインテルにも同じことをしていたはずです。
 東芝がiPodをマインドコントロール・セールスしていたのは明白でしたが、前記5社の中にはiPodミニのHDDを提供した日立(系列のルネサス・テクノロジー)は入っていませんでした。やはり、iPodミニでは、きっと、アップル社への東芝スパイが、東芝の強欲さを希薄化させるために、日立に分け与えたのでしょう。また、用心深く、5社からハイニックスを除けることもしませんでした。

 日経新聞2005年10月1日夕刊は、東芝が、ハイニックスをフラッシュメモリー特許侵害で、9月30日までに、米ITC(国際貿易委員会)に提訴し、ハイニックス製品の販売差し止めを請求したと報じました。(これは、東芝が2004年11月8日に起した一連の動きです。)
 そもそも、2005年3月23、24日に下された賠償額は、レキサーの被害見積り額のおよそ半額でした(これも東芝のマインドコントロールのせいなのでしょう)が、まだ、払いもせずに、東芝は明らかに窃盗犯だったのに、レキサーの要求には1つも答えずに、自分達の要求だけは通そうとしています。(そもそも東芝府中共産党系労組員の三億円泥棒(1968年12月10日)と会社の秘密警察・東芝扇会(1969年設立)を生んでおきながら、近年、テレビ番組のプロパガンダで三億円事件を公安警察官のせいにした会社だからと言ってしまえばそれまでですが。)
 日経新聞2005年10月22日夕刊は、ハイニックスが東芝をITCに逆提訴した、東芝製品の販売差し止めも請求していくと出ました。
 レキサーでの東芝のやり方を見るまでもなく、ハイニックスにスパイを放ち、ハイニックスの技術も盗んでいたのではないかとも思うのです。

 東芝は、マインドコントロール・セールスをする正真正銘の金の亡者です。(ただし、その利益は社員が吸収します。会社の純利益、株主の利益にはなりません。)
 2005年7月に東芝社長になった西田厚聡は、前東芝社長(現東芝会長)、岡村正以上に、金の亡者です。西田は、東芝のイランビジネスのため、イラン支社に行く時に、イラン人と結婚しました。
 2005年、円安が根強く継続しています。東芝が、SED TV(2006年頭から)とHD DVD(2005年12月か来年から)を世界中で売り込むためにマインドコントロールしているからだと信じています。
 2003年の高額なプラズマTVと液晶TVのブームも、東芝のBSデジタルチューナーとディスプレイLSIを売るために、東芝がマインドコントロールで作ったものだったに違いありません。その証拠に、ソニーと三菱電機は2004年にはリアプロTVを、日立と松下は2003年にプラズマTVを、シャープはそれ以前に液晶TVを、売り出せたはずなのに、金持ちが多くいるだろうアメリカではまだブームは起きていません。金の亡者・東芝が、東芝のSED TVの売り出し後、アメリカでも(衛星Jcsat-9で)マインドコントロールで高額テレビブームを起すはずです。
 マインドコントロール・セールスがなければ、東芝のHD DVDは、販売力で松下(ブルーレイ・ディスク)に負けるのが自然です。

※東芝は、2005年10月15日から2005年11月3日まで、私のネットアクセスも完全に封じました。2002年2月14日(東芝社員のNASDAへのハッキングが発覚した日)に続く二週間以来、二度目です。そもそも2005年は9月1日からネット妨害が激しくなっていました。(このため通信料も約2倍になりました。) また、11月21日からずっと今も大石徹などが日中張り付いているようですが今のところ何とかネットはできます。
 犯人は、主に、東芝の虐待犯罪者/東芝総務:高橋智宏(RMG) 大塚茂/東芝IEG:オガタキイチ 澤岡トシヒロ(DVD商)/東芝情報機器(TIE):宮下暁(現、東芝ファイナンス常務) 中嶋忠作 稲毛秀也 尾崎清士(役員退任でたぶんとりあえず東芝本社に) 難波(元々(97年11月から)のストーカー)/東芝取締役: 山崎銀蔵 岡村正 西室泰三/R&D: 山田尚志 吉岡伸人 佐々木欣一/野球部・ラグビー部関係者: 太田垣耕造 大石徹(一番薄汚いオペレーター、今夏も8月後半ほとんど日中、張り付いていたらしい) 秋山公二 ヤマシタマコト 吉田昭二 小林健士/NTTシステム監視業務:小松 岩崎 丸山 二階堂真二 和田 片岡 橋本 蟹原 神谷 保坂 飯山 小林 有沢 木村/東芝コールセンター(カスタマーサポートセンター):西詰嘉明(ヨネモトだと言っている特に卑怯なオペレーター) ミソノ(女) タケモト(女)です。
 彼らは、電磁波(の声)で、最初(2001年1月)から、ずっと、一番薄汚い老人ヨシオカが主犯だと言ってきました。確かに、98年7月に神田の居酒屋「ダンケ」に岡村正(現東芝会長)がETS7などの東芝の衛星事業を自慢するために呼び出したNASDA(現JAXA)への東芝スパイ3人のうちの1人・吉岡伸人は、彼らの犯罪に積極的に加担しているとは思っています。が、2005年10月1日付けで、東芝デジタルメディアネットワーク社副社長になった(99年4月末に会って馬鹿呼ばわりした可能性のある)吉岡照治と言うのも怪しいと思っています。
 二度目の完全なネット妨害の主因は、大掛かりなマインドコントロールセールスに向けた東芝西田命令だとは思いますが、もしかしたら、2005年9月30日付けで(たぶん定年で)退任した東芝情報機器(TIE)取締役、吉原源治と尾崎清士のせいだったのかもしれないとも思うのです。吉原はアッキー氏への暴言事件の現場(カスタマーサポートセンター=TIE)トップで、99年4月末、私が馬鹿呼ばわりしたはずです。尾崎は元東芝府中野球部監督で、97年11月に難波に連れて行かれた西詰嘉明らTIE夜勤の元東芝府中野球部員と共に青物横丁の居酒屋「養老の滝」にいたはずです。(彼らも、2000年9月にイケシャーシャーと私の父とおじを呼び付け私を威力業務妨害等の犯罪者呼ばわりした主犯、東芝情報機器(TIE)の取締役兼総務部長〜東芝デジタルメディアネットワーク社総務部長〜東芝ファイナンス常務の宮下暁、同様、どこか別の東芝子会社に行かされるのでしょう。)
※いつも言うように、もちろん、一番悪いのは、首謀者、東芝総務のRMG高橋智宏と大塚茂、東芝IEGのオガタキイチと澤岡トシヒロ(DVD商)と、1999年から彼ら東芝扇会を完全に管理統制している(当時の)東芝社長・西室泰三です。彼ら、凶悪犯罪者達を、絶対に許すつもりはありません。何年かかろうと絶対にブタ箱にぶち込むつもりです。(東芝の日本マインドコントロール支配が終わったらぶち込めるはずです。)

※総選挙の結果、東芝に言いなりの日本政府が私を助けてくれる望みが完全になくなり、現在、私は、2006年2月か3月には亡命できるように、Eメールでアメリカ人やフランス人などとのパイプを作ろうとしていますが、東芝の女の腐った老人、自称・元東芝情報機器(TIE)総務部長/現東芝ファイナンス常務宮下暁、たぶん東芝総務RMG高橋智宏は、父を2005年10月2日に、(4年以上音沙汰のなかった)おじさんを10月15日と10月15日以降の毎週月曜日に、私を日本で(また東芝スパイの下で)働かせようと、マインドコントロールしています。よほど亡命されるのが嫌なのでしょう。10月15日、私の東芝による犯罪被害を信じないと言いながらも海外渡航費用をくれると自ら言ってくれたおじさんに甘えてでも、東芝に勝つために、日本にはいないらしい東芝より強い人のところに行くつもりですから。(これは亡命を邪魔させないための書き込みです。)
※おじさんも、気の毒に、99年(確か6月)にトプコン(東芝40%出資関連企業)のGPS測量機器をマインドコントロールされ買わされていました。私が関東東芝情報機器システム(KIS)に入社させられた直後99年4月末から東芝にマークされていたはずです。(私は、2000年3月に、(コンポを壊され)ケンウッド(東芝系)のコンポを買わされました。) おじさんの名誉のため、もし東芝のマインドコントロール(思考妨害)がなければ、GPSを知っているおじさんが、マインドコントロールなどの衛星の本当の能力を理解できないわけがないのです。
※ついでに、おじさんは小泉首相は2006年9月に辞めるとわざわざ言いました(言わされました)が、私は、元々、東芝族議員だった小泉純一郎が首相を辞めるとは信じていません。また、民営郵政社長になる三井住友銀行の西川氏は、内部から足を引っ張って追い出すまでのワンポイント登板で、すぐ東芝スパイ日本郵政公社総裁(元商船三井社長)・生田正治氏が再登板するのではないかと危惧しています。経団連会長になったキャノンの御手洗氏もワンポイントで、東芝元会長・西室泰三か東芝会長・岡村正が次を狙っているはずです。

金丸征太郎 東芝によるマインドコントロール虐待被害者
(東京都葛飾区亀有2-16-7ビューハイム本井301)
※おかげさまで、私は『人生いろいろ東芝スパイ首相・小泉純一郎がマインドコントロールしている』と言った選挙妨害で逮捕されていません。(正しい物は正しいのですが、あなた方のこのサポートがあるからこそです。)

http://jbbs.livedoor.jp/news/1301/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

レキサーvs東芝裁判:東芝のビジネス手法

 投稿者:金丸征太郎  投稿日:2005年10月 5日(水)17時04分15秒
   これはだたの知的財産権争いではありません。(かなりの日本人が東芝の危険性および反社会性はもう分かっていると信じていますが。)

 レキサー・メディアvs東芝裁判(2005年3月23日)で東芝が敗訴したと、2005年3月24日の日経新聞で知りました。2005年3月24日の裁判でも東芝が敗訴し、その悪質さが認められました。
 2002年11月5日、レキサー・メディア(Lexar Media, Inc.)は東芝を14の特許侵害および、東芝、東芝アメリカ(Toshiba America Inc.)と東芝アメリカエレクトロニクス(Toshiba America Electronics Corp.)を機密窃盗で提訴し、それに対し、2003年1月13日、東芝は逆提訴していました。
 東芝は、1999年10月6日、米サンディスクと提携し、生産したMLC NAND型フラッシュメモリーに、レキサーのフラッシュメモリー制御技術が盗用されているとのことですが、東芝は同技術は東芝が独自開発したものだと反論しています。

※2005年3月25、26日の日経新聞には、「レキサー・メディアとの提携解消後、東芝が米サンディスクと製造合弁などで提携した」とありましたが、どうも提携解消後ではないらしいのです。次のとおり、1997年5月、レキサーと提携すると同時に実質的にサンディスクとも提携していたとのことです。

 2005年2月10日のフォーブス( http://www.forbes.com/businesswire/feeds/businesswire/2005/02/10/businesswire20050210005270r1.html)によれば、前日の裁判の事がレポートされていました。
 東芝の内部文章から、
・1997年5月当時、東芝はキーとなるフラッシュメモリー・コントローラー技術の不足のため東芝のフラッシュメモリー事業は商売になっていなかったが、レキサーが他より良い同技術を持っていたのでレキサーに出資したこと
・東芝取締役・藤井美英氏ら東芝経営陣は、レキサーに出資した(1997年5月)前後、レキサーに気付かれないように、サンディスクとのフラッシュメモリー事業のパートナーシップを画策していたこと
・レキサーへの出資と同時に、要求してレキサーの役員に就いた東芝のイトウヒデオ氏はサンディスクと交渉していた藤井美英氏にレキサーの機密情報を流していたこと
が露呈したとあります。

※レキサー(http://www.lexar.com/litigation/)によれば、1994年10月11日頃、Cirrus Logic, Inc.(Lexar Media, Inc.の前身)は、東芝とフラッシュメモリー・カードに関して接触を持った、その時点では、東芝は(訴訟対象の)制御技術を理解していなかったとのことです。

※東芝は、2005年3月7日、SmartMediaの製造中止を発表したがこの裁判と何か関係があるのかもしれません。


 日経新聞2005年6月22日夕刊によれば、2005年6月21日の裁判で、レキサーは、東芝のフラッシュメモリー関連製品の販売差し止め要求と東芝に(ソニーやサムスンも締結している)ライセンス契約(ライセンス料支払い)を要求し、東芝は『レキサーの企業秘密は公開情報であり不正利用には当たらない』と反論しました。(ここには和訳の間違いがあるのかもしれません。日経新聞2005年3月26日朝刊には東芝は『技術の独自性を強調して徹底抗戦の構えだ』とありましたから。) そして、判事は判断を留保しました。その裁判は4月13日→5月16日→6月21日と延期されていました。やはり、東芝が裁判官をマインドコントロールし妨害していると思います。
 どう言うわけか(アメリカ人もやはりマインドコントロールできるからなのか?東芝は日本での内視鏡裁判などでマインドコントロールしていないと思わすためなのか?)、東芝は、今のところ、2005年3月23、24日は敗訴、2005年7月11日は勝訴、2005年9月30日は敗訴していますが、今回は、1999年から2000年の米ノートPC・FDC(不具合隠蔽)訴訟の時とは違い、大掛かりなマインドコントロールをできる体制にあります。
 東芝(監視盗聴)サイバッチの言(http://www.japantoday.com/e/?content=news&cat=2&id=331820)
 日本で唯一の凶悪犯罪組織である東芝は、1999年と同様に、日経新聞などをコントロールし、ライバル他社への産業スパイを総動員して、『気の毒に普通の日本企業がアメリカ人に狙われただけ』『日本企業全体の問題だ』と思わせようとしたはずです。(そう思っている日本人は結構いるのではないでしょうか?)
 東芝は、2005年5月13日の日経新聞で、フラッシュメモリー市場の需要は今期と来期、益々伸びるとの予想を出しました。
 5月23日、米国Yahoo Finannceレキサー掲示板を、投稿のついでに見て試ると明らかに東芝サイバッチ達のレキサーへの中傷やHP荒しが多くありました。そこで、Yahooジャパン・ファイナンス東芝掲示板を見たのですが、やはり、東芝サイバッチ達の自画自賛は相変わらず多くあったものの、裁判についてのコメントは一つもありませんでした。6月21日、本国Yahoo Finannceレキサー掲示板には、やはり、東芝サイバッチ達のレキサーへの中傷やHP荒しが多くありました。しかし、私の前回の指摘を意識してか、Yahooジャパン・ファイナンス東芝掲示板にも、東芝サイバッチ達の裁判についてコメントがありました。


 結果がどうなろうとも、当然、私は、東芝取締役・藤井美英氏率いる東芝R&Dの連中がレキサーの技術を盗んだと確信しています。
 (これについては、東芝社員はリモートセンシングであらゆる情報を得ているしNASDAにもNASDA衛星ETS7に関わったであろうプロの東芝産業スパイがいたはずなので、実際にはNEC社員に見せるためだったと思いますが)、2001年12月12日、三菱電機のNASDA衛星Winds開発情報をハッキングで得ようとしたNEC東芝スペースシステムズの東芝R&D社員・右田俊介(28)氏が、2002年9月6日、有罪となったこともありました。

 レキサーおよびFBIは、1994年10月前後からCirrusおよびレキサーに日本人社員がいたか?いたとすればプロの東芝産業スパイではなかったかチェックすべきです。サンディスクにも同じことが言えます。もちろん、私は2001年1月から多くの人々にそう警告して来ましたが、東芝スパイが潜伏しているソニー、松下、富士通、日立などの日本企業にも同じことが言えます。

 2005年4月21日以降度々、ブルーレイ・ディスクと東芝のHD DVDが規格統一する交渉があったようですが、先ず、東芝の藤井美英氏や山田尚志氏がソニー、松下の開発情報を盗み見ていなかったか脳指紋(P300)で検査すべきです。それでHD DVDは自然消滅するはずです。東芝R&Dが絶対に視ていないわけがありません。5月17日の日経新聞の藤井氏のコメント、東芝が前日ブルーレイベースの統合を拒否した事に対して、東芝に多くのクレームがあったと言うのも普通の弱い会社を装うための嘘でしょう。そんな命知らずがいまだに多く日本にいるとは思えません。

 東芝の対レキサー裁判敗訴・賠償命令は、2005年3月24日(木)夕刊、3月26日(土)朝刊で報道されましたが、テレビ東京の株式情報番組は報道しませんでした。同番組は、いつも東芝の負の情報は出さないようです。前も新聞に載った東芝の携帯電話Forma不具合の報道をしませんでした。少なくとも、同番組に、東芝の政治的圧力が働いているのは明白です。2005年4月18日昼、初めて、東芝のCMを見ました。東芝は同番組のスポンサーだったようです。その他、日本の週刊誌も、週刊東洋経済(2005年4月9日号)しかレキサー対東芝裁判記事を載せなかったようです(ただし、同誌も、同裁判がただの知的財産権争いではなく機密窃盗事件であるとの説明はしませんでした)。

 そんな中、怪情報が出ました。
March 31, 2005 internetnews.com
"Judge May Deny Lexar Injunction Request" by Clint Boulton
http://www.internetnews.com/bus-news/article.php/3494346
※米大手メディアからはそんな情報は出ていませんでした。(5月16日の裁判(延期)が決まったのは4月7日でしたから、この時点では何も決まっていなかったのです。東芝がネットから情報操作しようとしたのでしょう。)

 2005年4月8日金曜日、今期(2006年3月期)営業利益増予想報道を受け、東芝株は東京市場売買高4位で上昇しましたが、先日の賠償命令は約488億円(4億6500万ドル)で、今期の予想利益(参考、2005年3月期の純利益は450億円の予想)のほとんどが失くなるのにおかしい、マインドコントロールだ、とは思いませんか?(2005年4月28日 15:00(翌取引所営業日は2005年5月2日)の東芝の決算によると、今期の予想純利益は550億円(参考、2005年3月期の純利益は460億円)で賠償金を支払ってもマイナスにはならない予想でしたが。) とにかく、株価に何の影響も出ておりません。私は、前から、特に同業他社では反応しないような新技術開発情報に東芝だけが反応していると指摘して来ました。

 日経新聞2005年3月25日夕刊には、みずほインベスターズ証券アナリスト、石田雄一氏の東芝の賠償判決に対するコメント「・・・仮に米国での販売が停止しても他の商品の伸びでカバーできる。・・・」も載りました。彼も東芝社員だったのか?マインドコントロールされただけなのか?は分かりませんが。オリックス証券には、東芝スパイが多くいますが、そのうち3人、オリックス証券社員の杉山知隆氏と川久保和貴氏、および、オリックスシステム社員の田中正則氏が自称勧角証券出身者(=勧角証券勤務)でした。ドイツ証券の、ストラテジスト、武者陵司氏(テレビコメンテーターでもある)とトップアナリスト、佐藤文昭氏は、東芝社員だったことを隠しています。

 2005年7月11日、裁判所はレキサーの『東芝フラッシュ製品の販売差止』要求を拒否しました。
 米国Yahoo Finannceレキサー掲示板を見れば、自ずと真実が分かるはずなのに。多数いる東芝きちがいサイバッチ達は、7月7日、再び、米国Yahoo Finannceレキサー掲示板に現れレキサーを誹謗中傷し、一方、日本のヤフーファイナンス東芝掲示板には、裁判について一言もなく、出現しませんでした。裁判所HPは2005年7月5日に、2005年7月11日のレキサー・メディアvs東芝裁判で何か(tentative decision)の判決がなされると広告していました。

 2005年7月11日の情報をチェックした後は、どうせ東芝が、日本での本田医師対東芝メディカル(この裁判のため1999年12月6日の臨時株主総会で就任した元東芝野球部(=東芝扇会)・社長、鈴木義信)の内視鏡裁判(2003年12月最終判決)のように、マインドコントロール勝訴するのだと思い、レキサー対東芝裁判を積極的にウォッチするのを止めましたが、日経新聞2005年8月21日朝刊では、東芝はフラッシュメモリーの生産能力を2.5倍に増強すると発表したので、益々、そう思いました。

 日経新聞2005年10月1日夕刊は、東芝が、ハイニックスをフラッシュメモリー特許侵害で、9月30日までに、米ITC(国際貿易委員会)に提訴し、ハイニックス製品の販売差し止めを請求したと報じました。(これは、東芝が2004年11月8日に起した一連の動きです。)
 一方、日経新聞は報じませんでしたが(また、日本のメディアも報じていなかったようですが)、米国ロイター2005年9月30日(金)は、2005年9月30日の東芝対レキサー裁判で、裁判所が東芝に3月に下した賠償金をレキサーに払えと命令したと報じました。
   http://us.rd.yahoo.com/finance/external/reuters/SIG=11vg30000/*http://yahoo.reuters.com/financeQuoteCompanyNewsArticle.jhtml?duid=mtfh60601_2005-10-01_00-29-01_n30491281_newsml
 (もちろん、このニュースは、2005年10月3日(月)のテレビ東京の株式情報番組は報道しませんでした。この日の東芝の株価は始値506(+6)円〜終値505(+5)円で、今期の業績予想にはまだ賠償金支払いを一切織り込んでいませんが、全く影響なしでした。ただし、"Wall Street feared"と言う表現は(衛星Jcsat9などを使った)東芝のマインドコントロールを理解しているからなのでしょうか?、米SmartMoney 2005年10月3日によれば、ウォールストリート関係者も最終判決が覆ることを恐れているともありました。)
 そもそも、2005年3月23、24日に下された賠償額は、レキサーの被害見積り額のおよそ半額でした(これも東芝のマインドコントロールのせいなのでしょう)が、まだ、払っていません。
 東芝は本当に図々しいとしか言いようがありません。

 東芝は、マインドコントロール・セールスをする正真正銘の金の亡者です。(ただし、その利益は社員が吸収します。会社の純利益、株主の利益にはなりません。)
 2005年7月に東芝社長になった西田厚聡は、前東芝社長(現東芝会長)、岡村正以上に、金の亡者です。西田は、東芝のイランビジネスのため、イラン支社に行く時に、イラン人と結婚しました。
 2005年、円安が根強く継続しています。2005年後半、東芝が、SED TVとHD DVDを世界中で売り込むためにマインドコントロールしているからだと信じています。
 2003年の高額なプラズマTVと液晶TVのブームも、東芝のBSデジタルチューナーとディスプレイLSIを売るために、東芝がマインドコントロールで作ったものだったに違いありません。その証拠に、ソニーと三菱電機は2004年にはFED TVを、日立と松下は2003年にプラズマTVを、シャープはそれ以前に液晶TVを、売り出せたはずなのに、金持ちが多くいるだろうアメリカではまだブームは起きていません。金の亡者・東芝が、東芝のSED TVの売り出し後、アメリカでも(衛星Jcsat-9で)マインドコントロールで高額テレビブームを起すかどうか見ていれば分かることです。
 マインドコントロール・セールスがなければ、東芝のHD DVDは、販売力で松下(ブルーレイ・ディスク)に負けるのが自然です。

 2005年7月〜8月はそうでもなかったのですが、2005年9月は、マインドコントロール虐待が激しく続きました。『大石徹らが東芝府中ラグビー部員ではない』と思わせたいのでしょう。
 また、2005年9月30日千葉中央消印の自称電磁波虐待被害者・昼田剛(千葉市中央区弁天4...)から「加害者は東芝だけではない」と書いたはがきが届きました。筆跡を変えようと努力していますが、明らかに自称電磁波虐待被害者・石井俊洋(山口県)の汚い子供のような字です。間違いなく、わざわざ誹謗中傷投稿している女の腐ったきちがい東芝監視盗聴虐待社員の自称・江波戸剛です。
 東芝(澤岡トシヒロなどのデジタルメディア社の東芝社員達)が、HD DVDとSED TVのマインドコントロール販売前で、かなりイラついているのも確かです。
 私の口を封じたくて仕方がないのです。東芝社員達は自分達だけは何をやってももみ消せると思っているのです。私は絶対に許しません。薄汚いマインドコントロール虐待者全員をブタ箱にぶち込むつもりです。

金丸征太郎 東芝によるマインドコントロール虐待被害者
(東京都葛飾区亀有2-16-7ビューハイム本井301)
※おかげさまで、私は『人生いろいろ東芝スパイ首相・小泉純一郎がマインドコントロールした』と言った選挙妨害で逮捕されていません。(正しい物は正しいのですが、あなた方のこのサポートがあるからこそです。)
※2005年9月30日付けで、東芝情報機器(TIE)の取締役・吉原源治(アッキー氏への暴言事件の現場(カスタマーサポートセンター=TIE)トップで、99年4月末、私が馬鹿呼ばわりしたはず)と常務・尾崎清士(元東芝府中野球部監督、97年11月に難波に連れて行かれた西詰嘉明らTIE夜勤の元東芝府中野球部員と共に青物横丁の居酒屋「養老の滝」にいたはず)が(たぶん定年で)退任しましたが、どうせ、宮下暁が東芝デジタルメディアネットワーク社〜東芝ファイナンスに移ったように、別の東芝の子会社に行くのでしょうけど。一番薄汚い老人虐待者のヨシオカは、98年7月に神田の居酒屋「ダンケ」に岡村正(現東芝会長)がETS7などの東芝の衛星事業を自慢するために呼び出したNASDA(現JAXA)への東芝スパイ3人のうちの1人・吉岡伸人の作った架空人物だと思っておりましたが、2005年10月1日付けで、デジタルメディアネットワーク社副社長になった(99年4月末に会って馬鹿呼ばわりした可能性のある)吉岡照治と言うのが実在することを知り、今、気になっています。(いつも言うように、もちろん、一番悪いのは、主犯、東芝総務のRMG高橋智宏と大塚茂、東芝IEGのオガタキイチと澤岡トシヒロ(DVD商)と彼ら東芝扇会を完全に管理統制している当時の東芝社長・西室泰三ですが)

http://jbbs.livedoor.jp/news/1301/

 

亀井静香氏の『マインドコントロール』発言

 投稿者:金丸征太郎  投稿日:2005年10月 5日(水)16時49分18秒
   お気付きになっていたら申し訳ありません。(2005月9月12日に投稿し忘れてしまいました。)

 2005年9月12日の新聞などによれば、当選後、亀井静香衆議院議員が「小泉首相がマインドコントロールを使って選挙に大勝した」と語ったと出ました。
 『マインドコントロール』と言う言葉を省かずに伝えた勇気あるメディアは、日経新聞(朝刊)、毎日新聞(朝刊)、共同通信、スポーツニッポンweb、日刊スポーツweb、デイリースポーツweb、サンケイスポーツweb、秋田魁新報web、山陰中央新報web、東奥日報web、岩手日報ニュースwebでした。
 読売新聞と朝日新聞は『マインドコントロール』と言う部分をカットして伝えた。サンケイ新聞もカットしたか亀井氏の記事自体がなかった。
 不思議だったのは、民主党・原口一博議員が2005年7月4日の国会で暴露した小泉自民党執行部の『郵政民営化教育のターゲットにIQの低い人(であると言う)高齢者、主婦、失業者を狙え』戦略を翌日伝えた東京新聞がこれを載せていなかったことだ。たぶん、小泉の圧力がかかったのだろう。
 (念のため、『IQの低い』と言うのは的外れな比喩で、小泉ブームや綾小路きみまろブームや韓国ブームに見られたように、『電磁波によるマインドコントロールを知らない(ので騙され易い)』と言う意味です。)

 一番、多く伝えたのはスポーツニッポンでした。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2005/09/12/05.html
 「自民党が大勝して喜んでいる人もいるかもしれないが、(刺客を放つなどして)仲間を殺している。国民はマインドコントロールされてしまった。大変な時代だ。私の愛した自民党ではなくなった」。
 テレビ中継では武部勤自民党幹事長に「国民をマインドコントロールしても長くは続かない」とかみつくと、武部幹事長は「その言い方は国民に失礼だ」と反論した。

 上記の生番組は違ったらしいが、のき並み、テレビでは亀井氏の『マインドコントロール』と言う部分はカットされ放送されました。『小泉マジック』と『小泉さんは(国民を騙している)催眠術師』までが許容範囲だったようです。
 ただし、確か2005年9月13日、古館一郎氏の報道ステーションは、東方早報web(中国語のみ)の『小泉洗脳選挙』記事を軽く紹介しました。
http://www.dfdaily.com/ReadNews.asp?NewsID=65277

 念のため、エセが多い中、信頼できる『マインドコントロール』ドキュメントを補足します。
http://english.pravda.ru/main/18/90/362/14790_psychic.html
http://english.pravda.ru/science/19/94/379/14567_.html
http://english.pravda.ru/main/2001/07/14/10131.html
(東芝元共産党(現民主党)系労組員なのに素性を偽っているが、http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/index.html)

※全ての勇気ある人々が、東芝と小泉の報復、マインドコントロール虐待から、守られるように願っています。(東芝スパイ・小泉のマインドコントロール虐待攻撃に備えて連携すべきです。東芝より強い(99年にはいたはずのアッキー氏を助けた善のフリーメーソンの)誰か(NEC+三菱電機、NTT、・・・)が助けてくれれば良いのですが。総務省とJAXA、経済産業省・研究部門はもう東芝の支配下なのでしょうか?。)

 東芝スパイ、小泉純一郎首相や生田正治総裁の郵政民営化は郵政東芝化です。NTTの民営化初代社長(石川島播磨重工出身と言う故真藤恒氏)も東芝スパイだったのは見え見えです。

※亀井氏の発言では、まるで小泉純一郎が首相の権限としてマインドコントロールシステムを使用しているかのように聞こえるので補足しますが、東芝スパイ部長の権限で東芝のマインドコントロールを使用しているのです。衆議院議員の1人だった97年にも、『郵政三事業』を流行語大賞にしました。(東芝が秘密裏に仕込んだNASDAかNTTの)マインドコントロールを使用していた疑いがあります。

※今、話題の元外資系証券(ドイツ証券)契約社員の杉村太蔵自民党新人議員の経歴は、9月15日のTBSの番組と9月23日のテレ朝の(26日武部氏が見ていると言った)番組では、8月休業出馬(落ちたらそのまま)から8月退職出馬に、2005年ドイツ証券入社から2004年ドイツ証券入社に、変わりました。ドイツ証券には有名なアナリストで、東芝での経歴を隠している産業スパイの、武者陵司氏と佐藤文昭氏がいます。オリックスグループでもそうでしたが、東芝は決して1人では産業スパイをしません。(武部氏は単なる小泉の都合のよい道具、山崎拓氏と同じ。)


 9月11日の選挙では、小泉首相が、東芝のマインドコントロールで、ここまで明らさまにやるとは思いませんでしたが、やはり、勝ってしまいました。絶対に、八代英太氏や城内実氏などの東芝スパイではない郵政民営化反対派・(元)自民党議員の方々は、小泉首相らにマインドコントロール落選させられたのです。マインドコントロールなしでは考えられないのは、信念を曲げた議員がほとんど当選したことでした。
 8月8日以降、メディア上の小泉・東芝のマインドコントロールは目にあまりましたが、この期に及んでも、民主党・岡田克也氏は「小泉さんのマジックに騙されないように」、菅直人氏は「小泉さんは(国民を騙している)催眠術師」(前回の選挙の山崎拓氏と共に直近の選挙でマインドコントロール当選したに違いない自民党・竹中平蔵氏は行けしゃーしゃーと「国民に失礼」と反論)と言うだけで、これからも、民主党が、マインドコントロールを説明しないのは明白です。東芝より強い東芝労組も民主党をマインドコントロール・サポートしなかったのになぜなのでしょう?
 私は、2004年3月以降、小泉政権下の経済指標は、円安をキープするために、都合良くマイナス操作されている、時には日経平均株価を上げないように市場関係者をマインドコントロールしていると信じています。逆に、衆院解散決定後、小泉首相に都合の良いように、GDPはプラス操作された、市場関係者をマインドコントロールし日経平均株価をつり上げたと信じています。別に私にはお金もなく投資家ではありませんが、小泉政権下のマーケットは本当にうさん臭くて信用なりません。同様に、テレビなどの小泉首相の支持率も信用していません。絶対に、嘘の支持率(目標値)をマインドコントロールの道具に悪用していると信じています。
 私は、民主党支援者でもどこの支援者でもありませんが、小泉首相は、すぐにでも辞めて、世間を騙して来た事や、特に、内閣情報収集室などを使い情報をリークして、ライバル達、皆を表舞台から引きずり降ろして来たのを詫びるためにお遍路に行けば良いと思っていましたが、2005年9月の選挙を見ると本当に誰かに殺されても仕方ないと思いました。(私は、2001年1月頭から、東芝を訴える必要があって(不当な)きちがい呼ばわりと刑事罰を覚悟して必死に(最初は、東芝の電波応用技術とかリモートコントロールと言っていましたが)マインドコントロールを理解して貰おうとして来ましたから、それを知っているはずの小泉首相が選挙戦中、自分をガリレオに喩えた時、カチンと来ました。あえて言いますが、東芝と小泉首相は日本のキム・ジョンイルとキム・ゲグァンです。)

 選挙後のTVでの「小泉さんは良い人だ」と言うものすごいプロパガンダも我慢なりません。本当に気持ち悪い。
 「日本を良くする」と言っている小泉首相は、確かに、言いなりの人と疑いを持たない人には、マインドコントロールで騙し獲った利益を一時的には与えるでしょうけど、『東芝の人間でなければ人ではない』と考えているはずで、そんな物は東芝の人間以外には長続きしません。

 選挙後、わざとらしく「2006年9月で辞める」と言いいながら、テレビコメンテーターなどに連日「小泉さん、任期後も首相を続けてください」と言う大合唱までさせるとは思いませんでした。私は、最初から、小泉首相は、社保庁(支配)も、民営化の名の下に東芝スパイ達に譲り渡そうとしていて、任期後も首相を辞める気などさらさらないと信じていました。

 8月26日、森喜朗前首相は、選挙に勝ったら、小泉首相の任期を一年延長すべきだと言い出しました。チーズ報道が森氏の演技だと言うのは小泉首相らの嘘だと思います。間違いなく2001年に東芝と小泉純一郎衆議院議員らが世間の悪評をマインドコントロールし辞めざるを得なかった森首相は『IQの低い人』でした。森氏は単に派閥の長を辞めたくなかったので小泉首相に載ったのでしょう。
 あるいは、小泉首相が、開き直って、森氏も含めて自民党議員全員を東芝のマインドコントロールで下品に虐待し、密室で、小泉の言いなりになること、東芝に絶対逆らわないことを強要したのかもしれません。それが、亀井静香議員の「大変な時代だ」と民主党の「日本をあきらめない」の本当の意味だったのではないでしょうか?
 今も係争中ですが、公正取引委員会は、小泉純一郎氏が郵政大臣の任を解かれた後やっと、97年12月に東芝らの郵政談合を調査し始め、98年11月に東芝らを訴えました。ジャーナリストの猪瀬直樹氏がかみついた道路公団副総裁が道路公団談合を知っていたように、猪瀬氏がかみつかない小泉氏だって東芝らの郵政談合を知らなかったわけがありません。
 竹中平蔵氏は8月13日のテレビで「小泉の郵政民営化」反対の人は既得権益の維持を図っていると言いましたが、小泉純一郎氏の方こそ、昔から東芝の既得権益の維持どころか拡大を図っています。
 国会議員の先生方が、それに気付かないわけがありません。東芝は、小泉政権になってから、最大の利権衛星Mbsat使用許可を得ました。たぶん、民放各社のBSデジタルも大方牛耳ったはずです。(松下を除く大手メーカーのテレビのBSデジタルチューナーは東芝製です。)

 もし、テレビが小泉首相に検閲されていないのなら、「そもそも、郵政大臣だった時、東芝の郵政談合を摘発しなかった(東芝の郵政談合に尽力した)小泉純一郎氏が、何を言っているんだ」と、テレビや新聞で、誰かが糾弾しているはずです。
 知っている人達は、みな、東芝(東芝のマインドコントロール虐待)が怖くて何も言えないのでしょうか?(人生を台無しにされますから無理もないのですが)

 小泉首相は「小泉はブッシュの子分だ」とテレビでプロパガンダさせながら「小泉が東芝の手先である」事実を隠しているのです。
 (冗談みたいですが、日本が、東芝組織員(小泉)の悪口を言う(考える)と警官がやってくるような東芝扇会国家になってしまうのではないか?なっているのではないか?と本気で心配でなりません。もし、ブルーレイがHD DVD(東芝)に勝ち、SED TV(東芝)が液晶テレビやプラズマテレビのようにブームとならず、金の亡者・東芝がアメリカで原発を大量受注できなかったらそれほど悲観しなくても済みそうですが。)

 落選した小林興起氏の、選挙違反で逮捕されたスタッフは、本当の小泉の刺客だったのではないでしょうか?あるいはマインドコントロールされたか?(山崎拓氏など、セックス・スキャンダルでマスコミに取り上げられた議員達も、何も不正・汚職がなかったので、小泉首相がマインドコントロールではめたのではないか?と本気で思うのです。)
 (東芝も、マインドコントロールを持つ以前、乗っ取ろうとしスパイ重役を送りこんだ会社(例えば、米レキサー・メディア)を、ドラマや小説によくあるように、わざと内部から足を引っ張って、経営危機にしたことも少なくないでしょう。)

 小泉派として当選された永岡桂子さんが本当に心配です。きっとマインドコントロールなど知らないのでしょう。永岡洋治氏は、小泉のマインドコントロールを知っていて、マインドコントロールで脅迫した小泉を恨んで自殺されたに違いありません。最近のメディアの小泉関連情報に嘘が多いのは歴然ですが、永岡洋治氏が精神科の病院に通われていたと言う報道も疑わざるを得ません。実際にはめられて病院に行ってしまったのかもしれませんが。東芝の人間ならどうにでもデッチ上げます。
 (ノイローゼ扱いするのは東芝の常套手段なのです。拒否したのでクビにされましたが、2001年10月1日午後、東芝スパイのオリックス証券部長・小林寛(現専務か常務)は、オリックス証券に留まりたければ、診療内科に通うよう、彼らの正体をEメールで暴きまくっていた私を脅迫しました。それ以前に、2001年1月12日の東芝の社内メールで、東芝IEGのオガタキイチが「私(金丸)はノイローゼだと親に仄めかせ」と東芝情報機器(TIE)総務・中島忠作に指示していました。)

 たぶん、選挙中、亀井氏も一生懸命、演説しながら、常に「どうせ、小泉が自分をマインドコントロールで落選させるだろう」と覚悟していたのでしょう。
 私も、私がオリックス証券に入社した(させられた)2000年8月から12月の再就職活動で、いつも、「どうせ、東芝が自分をマインドコントロールで不採用にさせるだろう」と覚悟していました。1998年6月と1999年3月は、まだ東芝のマインドコントロール妨害に気付いていませんでしたが、東芝のマインドコントロールで数社、不採用にされた後、東芝が実質スパイ支配していた商工ファンド(現SFCG)と関東東芝情報機器システム(KIS)に入れられましたから。奴隷のように。

 マインドコントロールを使用したか?、首相・小泉純一郎、東芝相談役・西室泰三、東芝労組幹部を、脳指紋(P300)検査すべきです。(小泉に言いなりの自民党議員や元自民党議員、民主党などの野党は、自分達が国会にいる間に、電機・通信会社、JAXAと総務省を引き入れて、首相・小泉を刑事告訴を前提に糾弾したら良いのです。電機・通信会社に見捨てられたら、小泉首相は本当のブッシュの子分ではないので、アメリカの子分になってもアメリカに助けてもらえば良いのではないでしょうか?)
 私は、2005年8月中旬から9月11日の間、地方議員の方々のBBSに、「『人生いろいろ社員もいろいろ』東芝スパイ首相・小泉がマインドコントロールしている」と言う投稿(=卑怯者達への唯一の対抗手段)をしました。選挙後、ガリレオと同じ目に合うかもしれませんが、2005年8月31日、私ではなく彼らを選挙妨害に問わないように、首相官邸、自民党、(小泉政権下でMbsatを許可した)総務省にEメールもしました。今のところまだ逮捕されていません。
 真実だから当然ですが、衆議院議員、安倍晋三氏、河村建夫氏、山田正彦氏が、最初の頃だけ、亀井静香氏が、ケースバイケースで、加藤紘一氏、小沢一郎氏が、2005年8月か9月まではずっと赤松正雄氏が、私の東芝の凶悪企業犯罪・マインドコントロール虐待に関する投稿を削除しなくなりました。とても心配でしたが、9月11日の選挙で今回は、彼らは1人も、東芝および小泉にマインドコントロール落選させられないで済みました。削除されても恨みませんが、今後も、小泉が怖くても、私の投稿を削除しないことを望みます。

 『マインドコントロール』とはっきり言ってくれた亀井静香氏に感謝します。もう国会議員と報道陣には、マインドコントロールが理解されていると分かりました。
 やはり、元々、マスコミの方々も、小泉首相およびNASDA/JAXA(含む、内閣情報収集室)が、2002年9月17日、NTTドコモの衛星N-Star-Cで金正日をマインドコントロールし、2004年4月22日、東芝の衛星Mbsat(かN-Star-C)で北朝鮮列車を爆破し2004年5月22日の再訪朝をとりつけた事に気付いていたのでしょう。

※東芝は、2005年6月24日の株主総会でもまだ、『企業秘密警察・東芝扇会が東芝総務そのものだ』と認めていません。大半の日本人は、金正日が「北朝鮮拉致は一部の組織がやったことだ」と言っているのを信じていませんが、東芝はまだ、東芝が「東芝扇会は従業員の自発的活動だ」と言っているのを信じさせようとしています。日本政府・JAXAが、マインドコントロールで北朝鮮政権を潰す前には、当然の国際的義務として、東芝を潰していることを願っていました。
 東芝は、昔(1969年)から東芝扇会と言う犯罪組織(犯罪体質)を持っていました。
 東芝以外の普通の会社では(官公庁でも)考えられませんが、東芝は、1999年4月末の日に私が東芝(総務と社長(西室)とカスタマーサポート)を馬鹿呼ばわりしただけで、5月頭に社用と騙し顔のデジタル画像を撮り、毎日24時間、私を監視盗聴しマインドコントロール虐待をするようになりました。今も毎日続いています。犯人は、主に、東芝の虐待犯罪者/東芝総務など: 高橋智宏 大塚茂 オガタキイチ 澤岡トシヒロ(石井俊洋だと言っている特に卑怯な東芝IEGのDVD商の電話番)/東芝情報機器(TIE):宮下暁(現、東芝ファイナンス常務) 中嶋忠作 稲毛秀也 尾崎清士 難波(元々(97年11月から)のストーカー)/東芝取締役: 山崎銀蔵 岡村正 西室泰三/R&D: 山田尚志 吉岡伸人 佐々木欣一/野球部・ラグビー部関係者: 太田垣耕造 大石徹(一番薄汚いオペレーター、今夏も8月後半ほとんど日中、張り付いているらしい) 秋山公二 ヤマシタマコト 吉田昭二 小林健士/NTTシステム監視業務:小松 岩崎 丸山 二階堂真二 和田 片岡 橋本 蟹原 神谷 保坂 飯山 小林 有沢 木村/東芝コールセンター(カスタマーサポートセンター):西詰嘉明(ヨネモトだと言っている特に卑怯なオペレーター) ミソノ(女) タケモト(女)です。一部、2000年以降に転籍させられた高齢の東芝労組員達もいるはずです。
 1999年12月1日以降、東芝の虐待の苦しみ以外何(の楽しみ)もありませんでしたが、このキチガイ達をブタ箱にブチ込む(=正当な社会的制裁)ためだけに生きて来ました。

 正しいものは正しいのです。東芝に殺されるまで(=親の資金援助が許す限り)、あるいは、東芝が倒産しキチガイ達が逮捕されるまで、言い続けます。
 私の60代の両親は亀井氏の発言のことを教えても聞く耳も持ちませんでした。私の家族が、いつも、東芝にマインドコントロールされてしまうのが一番つらいことです。東芝グループ社員以外はそうだと思いますが圧倒的大多数の善意の人達に、金丸征太郎の言っていることは真実だと言ってもらう必要があります。

金丸征太郎、東芝によるマインドコントロール虐待被害者
東京都葛飾区亀有2-16-7ビューハイム本井301

http://jbbs.livedoor.jp/news/1301/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

征太郎へ

 投稿者:江波戸 剛  投稿日:2005年 9月23日(金)23時23分52秒
  父上はもうすぐ退職。
母上は精神的に参っている。
妹君は不幸なままだ。
さっさと定職につけ。せめてバイトしろ。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

東芝・小泉純一郎首相の汚いマインドコントロール選挙

 投稿者:金丸征太郎  投稿日:2005年 8月27日(土)17時08分5秒
   2005年7月4日の国会TV中継をたまたま見ていて、原口一博議員の発言から、小泉首相ら自民党執行部がIQの低い人である(と言う)高齢者、主婦、失業者を狙い郵政民営化を良いこととして布教するよう画策していた事を知りました。この後、テレビはそれを報じませんでした。小泉首相らの情報封鎖です。東京新聞は報じていましたが、大手新聞、読売、朝日、毎日、サンケイ、日経も報じていませんでした。もし、これをテレビが取り上げていたら小泉首相の支持率は急降下していたはずです。卑怯にも、日本でマスメディアを完全にコントロールしているのは東芝と小泉純一郎氏だけです。
 (もちろん、『IQの低い』と言うのは的外れな比喩で、小泉ブームや韓国ブームに見られたように、『電磁波によるマインドコントロールを知らない(ので騙され易い)』と言う意味です。小泉首相らが汚いだけでなく、その点を明確にしなかった民主党・原口議員も労働党的と言うか似非人道的でした。)

 もし、テレビが小泉政権に検閲されていないのなら、「そもそも、郵政大臣だった時、東芝の郵政談合を摘発しなかった(東芝の郵政談合に尽力した)小泉純一郎氏が、何を言っているんだ」と、テレビや新聞で、誰かが糾弾しているはずです。
 東芝は郵政事業を牛耳って来ました。このまま、民営化してしまったら東芝支配を排除することはもっと難しくなるはずです。(例えば、東電の海外火力発電事業(IPP)は全て東芝がらみです。2002年夏の東電原発データ隠蔽発覚は、東芝製の原発破損が発端となりましたが、東電は、東芝のではなく日立との隠蔽工作ビデオを流しました。東芝支配があるからなのは政治家の方のようにIQが高い人達ならすぐ解ったはずです。)

 竹中平蔵氏は8月13日のテレビで「小泉の郵政民営化」反対の人は既得権益の維持を図っていると言いましたが、小泉純一郎氏の方こそ、昔から東芝の既得権益の維持どころか拡大を図っています。だからこそ、小泉純一郎氏や生田正治総裁でない人達が郵政民営化をすべきです。個人的には、郵政の金融部門の切り離しには賛成ですが、『人生いろいろ社員もいろいろ』でマインドコントロール政治の小泉首相の郵政東芝化には賛成できません。
 公正取引委員会は、小泉純一郎氏が郵政大臣の任を解かれた後、97年12月に東芝らの郵政談合を調査し始め、98年11月に東芝らを訴え今も係争中です。ジャーナリストの猪瀬直樹氏がかみついた道路公団副総裁が道路公団談合を知っていたように、猪瀬氏がかみつかない小泉氏だって東芝らの郵政談合を知らなかったわけがありません。私には、小泉政権が誕生した後、裁判は東芝側形勢有利に転じたように見えます。

 真実だから当然ですが、(単一の党ではない)4、5人の国会議員の先生方は私の東芝の凶悪企業犯罪・マインドコントロール虐待に関する投稿を削除しなくなりました。彼らも東芝および小泉純一郎氏に9月11日の選挙でマインドコントロール落選させられないことを強く望んでいます。

 ロシアのプラウダ誌は、マインドコントロールを報道する世界でも珍しい大手メディアです。(それを小泉首相らに『IQが低い』などと言われている人達に知って欲しいのです。)

"Psychic security department protects Russian presidents from external psychological influence" (Jan 6, 2005)
http://english.pravda.ru/main/18/90/362/14790_psychic.html
・エリツィン前ロシア大統領は常に外部からのマインドコントロール(精神科学攻撃psychological influence)に備えていた

"Mind control: The Zombie Effect" (Nov 10, 2004)
http://english.pravda.ru/science/19/94/379/14567_.html
・精神科学の父と言われる権威ロシア人科学者イーゴリ・スミルノフ博士のマインドコントロールに関するインタビュー

"JOHN FLEMING: THE SHOCKING MENACE OF SATELLITE SURVEILLANCE FULL VERSION OF THE ARTICLE" (Jul 14, 2001)
http://english.pravda.ru/main/2001/07/14/10131.html
・"The War of All Against All"(2000年5月22日発行)を持つアメリカ人ジャーナリスト・ジョン・フレミング氏による思考盗聴(リモートセンシング)やマインドコントロールを含む衛星による監視盗聴の説明

 電波被害(=マインドコントロール虐待)については、2003年4月に千葉県八街市議(民主党)に当選した電波悪用被害者の会代表・石橋輝勝氏らもHPで説明しています。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/index.html
 民主党は、公には認めないようですが、2005年4月15日、参議院会館で、電波悪用被害者の会への協力をしました。

 9月11日の選挙では、小泉首相が、東芝のマインドコントロールで、きっと勝ってしまうのでしょうが、絶対に東芝スパイではない郵政民営化反対派・(元)自民党議員の方々が、小泉首相らにマインドコントロール落選させられないように願っています。
 8月8日以降、メディア上の小泉・東芝のマインドコントロールは目にあまりますが、この期に及んでも、民主党・岡田克也氏は「小泉さんのマジックに騙されないように」、菅直人氏は「小泉さんは(国民を騙している)催眠術師」(山崎拓氏と共に直近の選挙で小泉首相らのマインドコントロール当選したに違いない自民党・竹中平蔵氏は行けしゃーしゃーと「国民に失礼」と反論)と言うだけで、これからも、民主党が、マインドコントロールを説明しないのは明白です。もし、このメディアの自民偏重の状況で、仮に、民主党が勝つなら、東芝労組・民主党がマインドコントロールしたのでしょう。
 私は、2004年3月以降、小泉政権下の経済指標は、円安をキープするために、都合良くマイナス操作されている、時には日経平均株価を上げないように市場関係者をマインドコントロールしていると信じて来ました。逆に、衆院解散決定後、小泉首相に都合の良いように、GDPはプラス操作されている、市場関係者をマインドコントロールし日経平均株価をつり上げていると信じています。別に私にはお金もなく投資家ではありませんが、小泉政権下のマーケットは本当にうさん臭くて信用なりません。同様に、テレビなどの小泉首相の支持率も信用していません。絶対に、嘘の支持率(目標値)をマインドコントロールの道具に悪用していると信じています。
 私は、民主党支援者でもどこの支援者でもありませんが、小泉首相は、すぐにでも辞めて、世間を騙して来た事や、特に、内閣情報収集室などを使い情報をリークして、ライバル達、皆を表舞台から引きずり降ろして来たのを詫びるためにお遍路に行けば良いと思っています。(私は、2001年1月頭から、必要があって(不等な)きちがい呼ばわりと刑事罰を覚悟して必死に(最初は、東芝の電波応用技術とかリモートコントロールと言っていましたが)マインドコントロールを理解して貰おうとして来ましたから、それを知っているはずの小泉首相が今回、自分をガリレオに喩えた時、カチンと来ました。あえて言いますが、東芝と小泉首相は日本のキム・ジョンイルとキム・ゲグァンです。)

 8月26日、森善朗前首相は、選挙に勝ったら、小泉首相の任期を一年延期すべきだと言い出しました。チーズ報道が森氏の演技だと言うのは小泉首相らの嘘だと思います。間違いなく2001年に東芝と小泉純一郎衆議院議員らが世間の悪評をマインドコントロールし辞めざるを得なかった森首相は『IQの低い人』でした。最初から、小泉首相は辞める気などさらさらない、社保庁(支配)も民営化の名の下に東芝スパイ達に譲り渡そうとしていると思っていました。

 ほとんどの国会議員の先生方は、小泉首相およびNASDA/JAXA(含む、内閣情報収集室)が、2002年9月17日、NTTドコモの衛星N-Star-Cで金正日をマインドコントロールし、2004年4月22日、東芝の衛星Mbsat(かN-Star-C)で北朝鮮列車を爆破し2004年5月22日の再訪朝をとりつけた事に気付いているはずです。

※東芝は、2005年6月24日の株主総会でもまだ、『企業秘密警察・東芝扇会が東芝総務そのものだ』と認めていません。大半の日本人は、金正日が「北朝鮮拉致は一部の組織がやったことだ」と言っているのを信じていませんが、東芝はまだ、東芝が「東芝扇会は従業員の自発的活動だ」と言っているのを信じさせようとしています。日本政府・JAXAが、マインドコントロールで北朝鮮政権を潰す前には、当然の国際的義務として、東芝を潰していることを願っています。
 東芝は、昔(1969年)から東芝扇会と言う犯罪組織(犯罪体質)を持っていました。
 東芝以外の普通の会社では(官公庁でも)考えられませんが、東芝は、1999年4月末の日に私が東芝(総務と社長(西室)とカスタマーサポート)を馬鹿呼ばわりしただけで、5月頭に社用と騙し顔のデジタル画像を撮り、毎日24時間、私を監視盗聴しマインドコントロール虐待を、今も、するようになりました。犯人は、主に、東芝の虐待犯罪者/東芝総務など: 高橋智宏 大塚茂 オガタキイチ 澤岡トシヒロ(石井俊洋だと言っている特に卑怯な東芝IEGのDVD商の取次ぎ)/東芝情報機器(TIE):宮下暁(現、東芝ファイナンス常務) 中嶋忠作 稲毛秀也 尾崎清士 難波(元々(97年11月から)のストーカー)/東芝取締役: 山崎銀蔵 岡村正 西室泰三/R&D: 山田尚志 吉岡伸人 佐々木欣一/野球部・ラグビー部関係者: 太田垣耕造 大石徹(一番薄汚いオペレーター、今夏も8月後半ほとんど日中、張り付いているらしい) 秋山公二 ヤマシタマコト 吉田昭二 小林健士/NTTシステム監視業務:小松 岩崎 丸山 二階堂真二 和田 片岡 橋本 蟹原 神谷 保坂 飯山 小林 有沢 木村/東芝コールセンター(カスタマーサポートセンター):西詰嘉明(ヨネモトだと言っている特に卑怯なオペレーター) ミソノ(女) タケモト(女)です。一部、2000年以降に転籍させられた高齢の東芝労組員達もいるはずです。
 1999年12月1日以降、東芝の虐待の苦しみ以外、何(の楽しみ)もありませんでしたが、このキチガイ達をブタ箱にぶち込む(=正当な社会的制裁)ためだけに生きて来ました。

金丸征太郎、東芝によるマインドコントロール虐待被害者
東京都葛飾区亀有2-16-7ビューハイム本井301

http://jbbs.livedoor.jp/news/1301/

 

ggsg

 投稿者:hththrth  投稿日:2005年 7月20日(水)17時19分7秒
  あああああああ  
お得なプロバイダーとくとくBB

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 
/3 


[PR]