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ツバキの飛沫までも浴びたい!

 投稿者:ベンジー  投稿日:2005年 7月 9日(土)16時48分51秒
  tomiさん

>今の若い子はそんなことしないんですよ!
>後から来て前列取るのはオヤジだけですよ!!

コレ、信じられないよ!

だってさ、好きなミュージシャンなら、ツバが飛んで来るほどに、できるかぎり間近で見たいじゃん!
それが愛ってもんじゃないの?

俺ね、会場入ってまず、最前列中央の席をチェックしたのよ。そしたら1席、空いてる。
ヤッター!!と思って突入したよ。
見れば、席の下に荷物。隣のお嬢に「空いてる?」って聞いたら「います」だって。
まだ会場の照明は明々と点いてるから、その間、400人の視線を浴びながら。
そんなこと気にしてなんかいられないよ。だって、押尾コータローを目の前で見られるかもしれないんだよ。
若い子ってさ、行儀がいいんじゃなくて、ミュージシャンへの愛が足りないんじゃないの?

オジサンはそう思います^^
 


生押尾ですか〜

 投稿者:tomi  投稿日:2005年 7月 8日(金)23時44分26秒
  ベンジーさん。どうも!

>ソルティシュガーなウィークエンドの7月3日
70年代初期の香りがプンプンする日なんですねえ(笑)

>開演30分前に着くと定員400名のホールはもう満席。これがラッキーだった。スタンディング、またの名を立ち見の利を活かし、最前列横スペースを確保。

今の若い子はそんなことしないんですよ!後から来た人は後ろにおとなしく立つんだな。
hitomiのコンサートに行ったときビックリした。若い子の行儀よさに。後から来て前列取るのはオヤジだけですよ!!ちなみに私は将棋倒し世代のオヤジです。

>午後2時。出た!モントルージャズフェス2002の衝撃的なオンエア。あれで出会ったあの押尾コータローだよ!本物だよ、tomiさん!

思えばなあ・・・私は押尾さんのアマチュア時代にライヴを観るチャンスがあったのに見逃したんです。あのころは小さな喫茶店みたいなところでやってたのに。

>高校生とおぼしき少年たちは、体が前のめり。視線はコータローの両手に釘付け。ギター少年たちなんだろうなー。横にいた少年二人連れも終始、前のめり。終演と同時に笑顔でハイタッチ。これは印象的な光景だった。

いい光景ですね。ギター小僧はいつの時代もかわらんなあ。
彼らの中から次世代のギタリストが生まれるのかもね。
 
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御無沙汰デスマッチ

 投稿者:ベンジー  投稿日:2005年 7月 7日(木)02時14分41秒
  ナマナマ押尾コータロー

ソルティシュガーなウィークエンドの7月3日、倉敷のショッピングモールで、地元のコミュニティFM主催『押尾コータロー フロンティアコンサート』があったのだ。なんと無料で!

開演30分前に着くと定員400名のホールはもう満席。これがラッキーだった。スタンディング、またの名を立ち見の利を活かし、最前列横スペースを確保。さあ、開演15分前、すでに会場からは「コータロー!」コールの大合唱。これで山本コータローが出てきたらどうするんだ。

午後2時。出た!モントルージャズフェス2002の衝撃的なオンエア。あれで出会ったあの押尾コータローだよ!本物だよ、tomiさん!

1曲目、次のアルバムに収められる新曲。「太陽のダンス」に似たサニーサイドアップなナンバー。続いて「戦場のメリークリスマス」。押尾コータローはDVDでこの曲をテキストに奏法解説を行なっていた。彼のテクが「戦メリ」にはテンコ盛りなのだ。それを5メートルの至近距離で見届けてしまった。唖然。。。 フィニッシュ前の早弾きパート、「いつもより余分にやっております」状態。どうやら会場の雰囲気が気に入ったようだ。

ここでギターをチェンジ。1台のチューニングを変えてじゃなく、それぞれにオープンチューニングを施した2本のギターを曲によって使い分け。3曲目は、彼が出演してる「六甲のおいしい水」CM用に書き下ろした「オアシス」。なめらか〜なフレーズでココロの淀みが浄化されていくぜ。

お次は、彼のライブ恒例「ヒーロー&アニメ」タイム!コータロー、2列目に小学3年ぐらいの男児を発見。「それでは彼のために『ドラえもん』のテーマを」とコータロー。「この曲ね、イントロがごっつむずかしいんですわ」って、最初から決めてたんやろ!「あんなこといいな できたらいいな」の歌パートは簡単だが、たしかにイントロ(間奏とエンディングも)は3連符のみのメロが激しく上下動する、かなりの難易度。それを男児の前まで降りて来てプレイ。さすが大阪出身、サービス精神旺盛なやっちゃ。MCは立て板に水だしね。

次の曲はタイトルを言った時点で会場がドッと沸いた。ガキ・・・いや、おチビちゃんからも「ボクも知っとるで!」と声が飛ぶ。マリオブラザーズ@ファミコン!コータローは自分が夢中になったファミコン版マリオを再現。ゲームの展開に沿って、効果音まで入れる気の利かせよう。これはオトナたちにも大いに受けた。RPGが苦手で「燃えプロ」「ナムコクラシック」ばかりやってた僕でも楽しめたのは、マリオのテーマはいまトンガリキッズのサンプリングで小学生を中心に大ブレイク中だからさ。

来たー! コータローライブの目玉、ひとりメンバー紹介!「オン・ベース、押尾コータロー!」を皮切りにエレキギター、津軽三味線、フォークギター、ドラムスと次々に自演のソロ。エレキではリッチー・ブラックモアに変身。「Smoke on the water」をイントロからワンコーラスも。DEEP PURPLE in JAPAN@武道館と化した会場はロックコンサートさながらの盛り上がり。フォークギターでは「冬の稲妻」の「ハッ!」を「いつもより余分にやっております」状態パート2。

ラストは、もうコータロー自身のテーマソングだよね、の「HARD RAIN」。コアなファンが、曲の決まった箇所で腕を突き上げ、ヘイ!ヘイ!ヘイ!と叫ぶ。この「お約束」はちょっと面食らった。 アンコールは「ボレロ」。何がいいって、これはもうラヴェルの曲自体がマスターピース。コータローは持てるテクを総動員。あたかもひとり交響楽団のごとく、ピアニッシモからフォルテッシモまでを歌い上げる。会場は音の万華鏡で圧巻!

いやー、CDとはまったく違う。プレイそのものへの気の入り方がディープ。エモーショナルな部分がグッと強調される。1時間ちょっとのミニライブだったが、う〜ん、来てよかったなー。高校生とおぼしき少年たちは、体が前のめり。視線はコータローの両手に釘付け。ギター少年たちなんだろうなー。横にいた少年二人連れも終始、前のめり。終演と同時に笑顔でハイタッチ。これは印象的な光景だった。

押尾コータロー2005コンサート。11月7日、倉敷市芸文館、決定!行くっきゃないっしょ!

★無料だけあって手作り感漂う整理券
 
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ハメットだと?

 投稿者:Yai  投稿日:2005年 7月 2日(土)01時08分40秒
  ・・・いや、tomiさんの文章はむしろ赤川二郎の影響じゃない?
心理描写も行動描写も極端に少なくて、ひたすら会話の「」が連続する漫才みたいな。

>私の文章をなんちゃって紀行文体などと言うYaiさんには、こういう美意識はちょっと理解できんでしょうなあ(笑)。

私は日常生活それ自体がハードボイルドでっせ!
ハメットは「ピンカートン探偵社」の出身なんだけどさ、あの探偵社のキャッチコピーは「私たちは眠らない」なのよ。
今の私のキャッチコピーはまさにこれ。「私は眠らない」・・ピロリがヤバい!!
 
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ハードボイルド

 投稿者:tomi  投稿日:2005年 7月 2日(土)00時53分9秒
  altさん
>tomiさんの「アジアナンパ旅行」はハードボイルド文体に近いですね。短い文章で
断定しつつ表現する形。リズムがいいので読みやすい。万人にオススメできる文体。

さすがですねえ。私は小学校4年生のころにハメットを読んで以来、筋金入りのハードボイルド野朗なんですよ(笑)。Yaiさんなんかがやたらアメリカ人の悪口を言うので、私がかわりに誉めておきますが、心理描写を極力排除し、行動と会話だけでドラマを作り上げていくのはヘミングウェイやハメット以来のアメリカ文学の美意識というもんでね、粋ですよねえ。(ヘミングウェイといえば、「老人の海」の主人公のモデルになった男性が2002年に亡くなられたというニュースにビックリしたもんです。今までで生きていたんだ・・って)

私の文章をなんちゃって紀行文体などと言うYaiさんには、こういう美意識はちょっと理解できんでしょうなあ(笑)。

>中学生の頃読んだ雑誌に書かれていた記事が今でもトラウマ。

なるほど・・・でもこういう言い間違いってのは緊張しているときには英語に限らず日本語でもやりそうですね。
ほらよく笑い話になるネタですが、結婚式で新郎に新婦の父親が「ふつつかな娘ですが・・」と挨拶しようとしてついうっかり「ふしだらな娘ですが・・・」。

>私はヒトの良し悪しは、人種ではなく個人の性格であるという結論に達しています。

どんな人種にもいい奴もいれば悪い奴もいるという意味ではそうですね。

ただやはり人種の違いと言うより、国民性とか民族性というのは確実にあるとは思います。それはやはり生まれ育った国の環境や宗教、歴史や民族文化などで育まれるものでしょう。子供のころから身に染み付くものですから、簡単には変えられない。同じ日本人ですら地域性というのがあるじゃないですか。

この種の話をすると長くなるのではしょりますけど、個人的感情と国民的・民族的感情は必ずしもイコールではないこともありますね。そこが難しいところ。
 

・・・の広場

 投稿者:tomi  投稿日:2005年 7月 1日(金)23時52分46秒
  MMさん
>誰がなぜ、「赤の広場」と訳したんだか・・・。ソ連=赤って言いたいための意図的な誤訳なのだろうなあ。

いやいや。理由はもっと単純と言うか、日本語の固有名詞の問題だと思いますよ。

「赤い広場」や「美しい広場」では「大きい広場」とか「汚い広場」と同じで固有名詞にならない。「泉の広場」「トレビの広場」「星の広場」と言った調子で「広場」の固有名詞は「〜の広場」となるのが日本語では一般的なのです。
なのでもし「赤」を「美しい」と意訳するなら「美の広場」と訳されたことでしょう。

ちなみにGoogleで「の広場」で検索すると688000件あるが「い広場」はわずか7870件しかありませんでした。

まあしかし、United Nationsを「国際連合」と訳したような、イメージ操作のための意図的誤訳というのは確かにあるんですけどね。。。
 

くねくね団

 投稿者:alt  投稿日:2005年 7月 1日(金)17時20分51秒
  乱入して逃げます(^。^;

>文体

エッセイには長い時間かけて構築された文体の定石みたいなものがありまして、
tomiさんの「アジアナンパ旅行」はハードボイルド文体に近いですね。短い文章で
断定しつつ表現する形。リズムがいいので読みやすい。万人にオススメできる文体。

一方、MMさん、じゃなくてtribeccaさんの文体は、ハードボイルド文体に近いのですが、
ときおり自分の思考の流れを追っています。なぜ私は彼の文体に村上春樹を感じるのだろう。
筆者自身は春樹の本を読んだことがないとさえ言う。そんなことを不思議に感じつつも
毎日、私は彼の日記を心待ちにしている。みたいな。

私が常用しているのはニュース文体です。AだからB。また、BだがC。
さらにCなのでDと、あるがままを短文(+接続詞+)短文で書いてゆく方法。
これは短時間で書けるので、忙しいときには便利。その代わり、文章に味気がなくなります。
だからその欠点を補うために、私は顔文字を多用しています(^^;

以上の文体は私が勝手に命名したものですので、一般には通じないかも。

>ナンパ

中学生の頃読んだ雑誌に書かれていた記事が今でもトラウマ。

記事に曰く、
とある男子高校生がバスの中で、留学生と思しき金髪の女性を見かけました。
彼が見たところ、彼女はどうやら同年代。トシを訊いてみれば知り合うチャンス
になるぞとばかりに、その男子高校生は女性にこう声をかけました。
「ハウマッチアーユー?」
それを聞いた女性は怒りに顔を紅潮させて、バスを降りていったという話です。

この話を読んで以来、私は女性に英語でトシを訊けません。
まー、そもそも訊くべき事柄じゃありませんが(笑)

>人種の違い

Yaiさんの話はすごく興味があります。理由を全部すっ飛ばして結論だけ書きますと、
私はヒトの良し悪しは、人種ではなく個人の性格であるという結論に達しています。
無論、私の数限りある付き合いの中で悟ったことですけどねー(^.^;;

>赤の広場

「美しい広場」と「赤の広場」の命名理由がここに。
事実かどうかは不明ですが、納得のできる説。
http://www.transbureau.com/language/russian2.html
 
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Stingの歌

 投稿者:MM  投稿日:2005年 7月 1日(金)11時03分3秒
  >tomiさん

そうか日清のテレビCMなどは企業HPで見ればいいのか。
こちらでは全然眼にしないですから、これはいいものを知らしめていただきました。

>「赤の広場」

ソ連の街の通りの名前なんかは、92年にごそっと変わったんですけど、日本での「赤の広場」という、この意図的(?)な翻訳名称は、直らないですねえ。ロシア語では、「赤い」という形容詞と「美しい」という形容詞が同じなんですね。

で、あの広場に赤いものといったら確かにクレムリンの赤レンガはあるわけですけど、本来、「美しい広場」だし、50歩譲って、「赤’い’広場」とすればいいものを、誰がなぜ、「赤の広場」と訳したんだか・・・。ソ連=赤って言いたいための意図的な誤訳なのだろうなあ。

それと「91年以前」の状況ってのがまた今からでは、想像しにくくなってるかも。Stingが♪In Europe and America, there's a growing feeling of histeria, conditioned to respond to all the threats in the rhetorical speech of the Soviet〜♪って歌ったのなんか、物心ついたときには、あっちの世界が崩壊していた世代のひとは、聞いてもわからないかも?

しかし平和は尊い。この前キャンパス内でジャマイカからの留学生というのを見かけました。すごい広がりだなあ。広がりがあるから、universityというのだけど。
 
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ノーボーダー

 投稿者:tomi  投稿日:2005年 7月 1日(金)03時50分35秒
  Yaiさんは私のことを「右より」と言うがそんなことは無いです。
彼の方こそこそ自分のオキニの女の子がちょっと触られたくらいで逆上して外国人にケンカ売ってるようじゃ、人間が出来ていません。

私は自分では「平和主義者」だと思っているぞ。
カップヌードルの「ノーボーダー」のCMを観て涙するくらいなのだ。

http://cupnoodle.jp/

最初「赤の広場編」を観たときには、まあよくロシアが撮影を許可したものだ・・と感心したものです。「希望編」は短編映画を観るかのようなドラマチックな演出が良い。
「FLOWER編」で夢のようなハッピーエンド。本当に世界がこうなれば良いなと心から思ってますよ。最新作ではドラマ仕立ての演出は一切なく、ひたすら中東の子供たちの笑顔が映し出される。ミスターチルドレンの歌も映像によくマッチしています。

昨年から放送されたCMのなかでは秀逸の出来だと思うんですが、なぜか評価されてませんねえ。日経MJのCMランキンキング入りすら出来なかった。政治的メッセージが強すぎるせいか?

たしかに以前の日本はあまりにも左傾化したマスコミや言論人、日教組支配の教育のせいで、防衛や軍事についてちょっとでも語ると「右翼」のレッテルを貼られ危険分子のごとく見られる風潮があった。

それがここに来てようやく社会風潮として、正面から防衛問題や軍事、戦略的な外交をおおっぴらに語ることができるように変化したのは歓迎すべきなのだが・・・逆に平和主義・理想主義的なものに「左翼」のレッテル張りをして排斥する風潮になると、それはそれで問題だと思う。要はバランスが大事なのでは。

やっぱり戦争は嫌。平和が一番。お花畑で彼女とカップヌードル食いたいぜ!
 

外人のハグは嫌らしくない?

 投稿者:Yai  投稿日:2005年 6月30日(木)04時45分59秒
  最近ラティーノとケンカになりかけたのは前にもちょっと触れました。

発端はある居酒屋で酔っ払った南米人の中年男性が私の連れの女性にやたら触り、抱きつき、キスしようとしたことから。私も何度も顔を合わせている人物なので、あまり事を構えたくなかったのですが、女性はあきらかに嫌がっているし腕を掴んで「止めろ」と制止しました。

南米人は不服そうで「なんで触っちゃ行けない?」
・・・アホかこいつは。。。

しかし。日本にはこういうことをいう奴が居るんですよ。
「彼はラティーノだから、彼が触るのは別に嫌らしい意味じゃないの。ハグだってキスだって挨拶みたいなもんだし・・・」

よくいるでしょ?アメリカ人にとってキスは挨拶とか、イタリア人のハグは嫌らしくないとか言う・・・でもって外人にベタベタ触られて喜ぶ日本女性。まあ、喜んでいる奴はよろしい。でもおかげで日本に居る外人どもには「日本の女は誰でもお触りOK!怒らないし喜ぶよ」と思われている。

ラテンだろうが、アメリカだろうが、イタリアだろうが初対面の女性にいきなり触ったり抱きついたりキスしたりすればそれは立派な痴漢なんだけど、一部の「外人に理解ある日本女性」のおかげで日本女性は外人特権で触り放題と思われている。

私の連れの女性にも問題はあった。
嫌がってはいたのだが、顔は愛想笑いしていた。露骨に嫌な顔をしないのは日本女性の奥ゆかしさではあるが、こういう曖昧な態度は外人には「OK」に見えるのだ。毅然として怒らねばならない。

へんに「外国人だからこんなの当たり前」などと理解を示して国際人ぶるのも問題だと思う。はっきりと嫌なら怒る。ガイジンが触るのは、日本のセクハラ親父が触るのとなんら変わらんイヤラシイ気持ちで触っているのにいい加減気づきましょうよ・・・。
 

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