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HPアドレス変更のお知らせ

 投稿者:Kaoru@ETRoom  投稿日:2006年 6月 8日(木)20時38分43秒
  お久しぶりです。
お元気でいらっしゃいますか?

この度,ホームページのアドレスが変わりましたので,
お知らせに伺いました。

http://www.etroom.net

お手数おかけしますが,変更をよろしくお願い致します。

http://www.etroom.net

 
 

小学校英語について

 投稿者:Hitomi  投稿日:2006年 3月16日(木)00時48分14秒
  皆様もご存知のように、文部科学省は小学校段階における英語教育の導入について、最終的な話し合いをしています。3月一杯には決めたいということで、最後の苦しい一歩を進めているようです。

 最終的な決定に向けて文部科学省では、パブリックコメントを募集しています


 どうぞ皆様、奮ってパブリックコメントを書き送って下さい。
http://www.mext.go.jp/b_menu/public/2006/06022805.htm

短くてもかまいません。主張をはっきり書いてどしどしお送りください。

親として、英語指導者として、教師として、学生として、海外留学や居住経験者として、また、小、中、高校生でも、どのような立場からでもかまいません。

これまで文部科学省がパブリックコメントを求めると、届くのは導入に反対す
る意見がほとんどなのだそうです。ですからぜひ皆様からの熱い賛成意見を、未来の子どもたちのためにお願いいたします。

また、このホームページのアドレスをなるべく多くの方々に広めて、何千人という人から意見が届くようにご協力をお願いいたします。
 

BBカード体験説明会 in 横浜のお知らせ

 投稿者:manami  投稿日:2005年 6月12日(日)21時45分55秒
  Hitomi先生、お言葉に甘えてさっそくまいりました。
こんな時ばかりすみません。<(_ _)>

「BBカード」はゲームを通して英語のリズム・文法・フォニックス
作文・会話の指導ができて、自分の言いたいことを
英語で表現する力をつける画期的な英語教材です。

自身で多読できる力を容易につけることのできる今話題の
この教材の体験説明会がこの度横浜でも開催される
ことになりました。
「BBカード」に興味をお持ちの方、この機会に是非
いらしてください。


日程: 2005年7月17日(日)10:15~11:45 (10時開場・受付)

場所: 桜木町

対象:セルムの催事に参加されたことがない方

内容:実際にゲームをしながら、「BBカード」のコンセプトや
    使い方を紹介します。
   「BBカード」を通してセルムの考え方に触れます。

お問い合わせ、お申し込み: 
English-at-Home@young-forest.com
 担当:若林(セルムコーディネーター)

主催:セルム児童英語研究会
http://www.selm-j.com/index.html


定員が限られておりますのでお申し込みはお早めに!!

***********************************************

午後にはセルム会員を対象とした定例会も同じ場所で
開催されます。
定例会の開催も横浜では初めてですので沢山の会員の方の
参加をお待ちしています。
定例会のお問い合わせ及び詳細はセルムHPより
お願いいたします。

http://www.selm-j.com/index.html
 

ほったらかしで ごめんなさい。

 投稿者:C Hitomi  投稿日:2005年 5月31日(火)19時11分31秒
   パソコンの調子がわるいので きれいにしてもらってから、HP作成ソフトを入れていません。
なかなか 時間が取れないので、HPの更新をサボったままです。見にきてくださる方、本当にごめんなさい!
 

ありがとうございました~

 投稿者:pomodoro  投稿日:2005年 3月 6日(日)21時19分3秒
  お忙しいのにすみません。
私立の場合、外で塾をなさっている非常勤講師もいらっしゃるでしょうし、特に問題にならないのかもしれませんね。変なことをお聞きしてごめんなさい。

ところで、昨日やった体験レッスンで中学年の保護者にははっきり、BBカードを使いますので教材費から購入いたします!と宣言しました。高学年もそのつもりです。低学年は年長、小1なのでちょっとためらいがち。最初の一年はコースブックにしてみようかなぁ、なんて・・・ああ、でも絵本が魅力なのでどうしようかまだ迷っています。
セルムの掲示板にも日参して研究中ですm(_._)m
 

pomodoroさん、遅くなりました

 投稿者:カトリーヌ  投稿日:2005年 3月 5日(土)00時11分8秒
   こんにちは!管理人も忘れかけているページ(?)書き込んでくださって、ありがとう。
わたしは 勤務校から離れて住んでいます。車に乗らないので 難儀して通勤しております。なんてことではなく、学校にうちの生徒はいません。でも 一緒にやっているALTが外で教えている生徒はいます。評価は現実は日本語の書けるわたしがやっていますが、二人でやることになっており、二人で納得して出しています。でも 彼が教えているから。。。といった トラブルなどはありません。なんて 参考にならないですね~ ごめんなさい。
 

学校での評価

 投稿者:pomodoro  投稿日:2005年 3月 1日(火)16時01分10秒
  こんにちは。
前回の件ではいろいろお世話になり、ありがとうございました。ちょっとずつ教室でも使っています(またぁ!といわれたら「じゃしなくていいよ」とけん制しつつ。。。)。

さて、今日の日記を読ませていただいて私が常日頃、気になっていることだったのでお尋ねしたいと思い、また、まいりました。(差し支えなければおうかがいしたいと)

私はご存知の通り、自宅と小学校で英語を主に教えているのですが、来年度からこの地域では英語が「教科」として教えられます。評価が入ってくるのですね。今までは「総合」の一部としての評価でした。で、おそらく、「英語」となっても評価なさるのは担任の先生だと思うのですが、カトリーヌさんは英語のところを評価なさっているようなので・・・その私立の小学校にはカトリーヌさんご自宅の生徒さんはいらっしゃいますか。

私の今行っている学校には自宅の生徒が各学年何人かいます。当然、他の生徒さんと同じように接するのですが、時には「先生、今日はレッスンある?」とあるに決まっているのに聞きにきたりする子やらがいるのです。いくら評価するのが私ではないとはいえ、こういうのってやっぱりまずいのかなぁ、自宅の生徒がいない学校にかえてもらったほうがいいのかしら、と悩んでいます。
実際、新年度、他の教室からうちに移ってくるお子さんがいるのですが、その学校の生徒です。今いる教室は知り合いの所なので私も気まずいので、「差し支えない範囲で結構ですので移る理由をお聞かせ願えませんか」と聞いたのですが「特に何もない」とおっしゃるのです。何もないのに移るって?同業者として複雑です。うちの月謝がそこの2/3だから兄弟3人だと1万円近く違ってくるためかなぁと思ってみたり(お宅のほうが安いから、とはいえないですよね)、もしかして私があの小学校で教えているから?と詮索してしまいます・・・

なんだか愚痴のような書き込みでごめんなさい。
 

ありがとうございます

 投稿者:nakko  投稿日:2005年 1月28日(金)11時52分33秒
  (□。□-) フムフム
なるほど、まだまだ揃えなくてはならないものがたくさんありそうですね。
基本カードも覚えていないのですから、もう少し先でしょうか・・・。
それでもヒントになります。64枚全部言えるようになったら、
いろいろとルールを作って楽しめそうですね。
そして研修に参加すれば、学ぶことがたくさんありそうです。
パンクしない程度にがんばります。
ありがとうございました。
 

Nakkoさんへ

 投稿者:C.hitomi  投稿日:2005年 1月27日(木)23時24分37秒
   BBの使い方など、研修や例会で教わることを詳しくお教えすることは ちょっとはばかれるのですが、
「横取りフレーズ」というのは BBのセンテンスを覚えて、絵カードの下に書いてあるフレーズもだいぶ言えるようになってからするゲームで、「教室用補助カード」という別売りのカードを使います。このカードには、職業、場所など いろいろゲームを膨らませるカードが揃っていて その中に、フレーズのみを書いたカードがあるんです。
 ゲームは 全絵カード、字カードどれか16枚、職業カード16枚、フレースカード16枚をよくきって、ドーナツに並べます。子供は1枚づつとって自分の前に置き、みんなでセンテンスを言います。このとき、字カードが出たら 持っているカード全部没収、ドーナツの真中に出します。
フレースカードが出て そのセンテンスが言えたら、真中のカードがもらえます。職業カードが出たら、誰かに「You are a teacher。」などと言ってその人の山の一番上のセンテンスが言えたら横取りできます。フレーズカードや職業カードをひいたのにセンテンスをいえない時は、その権利を隣の人に回します。だから子供は必死で記憶を呼び戻そうと頑張るんです。
 

Helenさんへ

 投稿者:pomodoro  投稿日:2005年 1月27日(木)13時40分57秒
  10日以上も気がついていなくて済みませんでした。
そして、blogで呼びかけてくださってありがとうございました。

『子ども英語』2月号を拝見して以来、どのように「コースブックとBBを併用なさっているのだろう?」と興味深々でした。学年によって(併用するものを)かえる、ああ、すごい!と思いました。

中学生もですね。

Time for writing.というのは知りませんでした。最近(もしかすると2年くらい?)SELMのHPをチェックしていなかったのですが、その間に出来たものなのでしょうか?あとでHPを見に行ってみます。

惜しみなく教えてくださって本当にありがとうございます。

実は先週からBBを教室に復活させつつあります。
土日も仕事なのでなかなか難波先生の講習にはいけそうにないのですが、機会を作って是非!と思っています。(その前に、本読破しなきゃ~)
 

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