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黒部川の洞窟

 投稿者:角幡唯介  投稿日:2004年10月13日(水)20時57分18秒
  OBの角幡です。黒部峡谷の鐘釣という所にある洞窟を、どこかの探検部かケイビングクラブが入ったらしいのですが、知っているひといませんか?取材したいので、教えてください。  

「ひとり旅のつくり方講座(国内編)」のご案内

 投稿者:自分と出会う旅工房  投稿日:2004年 9月15日(水)14時53分45秒
  こんにちは 貴部のHPを拝見させていただいています。

突然の書き込み失礼しますが、「ひとり旅のつくり方講座(国内編)」というセミナーを静岡県御殿場で11月6日・7日に開きます。

ゲスト3人のうちの一人は、昨年1年半に及ぶ自転車での日本一周の旅(途中、四国88ヶ所巡礼、さらには百名山を人力で全ての登頂を目指す)を終えられ、その様子を毎日HPへと写真と共に公開してきた中村真也さんです。
現在、中村さんは、人力百名山完結へ向けて、日本アルプス徒歩往復の旅を同様に伝えながら旅をされています。

詳しいご案内は、こちら↓
http://www.j-tabikobo.com/kouza/hitoritabi-kouza.html

国内のひとり旅に興味がある方は、是非ご参加ください。
書き込み失礼しました。
(書き込みが不適切なら削除下さい。

http://www.j-tabikobo.com/

 

アイスランド氷河洞探検プロジェクト2005隊員募集

 投稿者:日大 石田  投稿日:2004年 9月11日(土)01時02分54秒
   日本大学探検部の石田晴香です。書き込みさせて頂きます。
 今、アイスランドにあるヨーロッパ最大の氷河、ヴァハトナヨークトル氷河をフィールドにした探検プロジェクトを計画しています。
 皆さんは、氷河という言葉からどんな想像を膨らませるでしょうか?

 ・・・夏のアイスランドの氷河。
 太陽は極地方特有の七色のスペクトルの輪に囲まれ、果てなく広がる雪原を柔らかに照らす。切り立った氷河が光を受けて、透明な粒子をちらちらと光らせる。氷河の夏のにおい。上からは太陽、下からは地熱泉に温められた氷河が発するエネルギーのにおい。
 そこで形成される、鈍く、深い青色の光の粒子をたたえた幻想的な氷河洞。ひとたびその空間に足を踏み入れれば、海に似た濃厚な静けさと透明な青さが体を包む。蒼が氷に水に空気に幾重にも色を重ね、何もかも夢のように濃くぼやけて浮かびあがる。そして、正体を現す未知の氷底カルデラ湖。
 夜になると、ダイヤモンドダストが闇の中をたゆたうように舞う。一日の終わりに飲む、氷河を削って作ったオンザロックはどんな風に満たしてくれるのだろう。

 私はまだ現地には行ったことがないのですが、ここで探検した人たちの話や文献から、
こういった光景を想像できます。未だかつて無い程の美しい光景に出会えることは折り紙つきです!以下が、プロジェクト概要です。どうぞ。
     
   *アイスランド氷河洞探検プロジェクト2005概要*
内容:1.史上初!アイスランド氷底カルデラ湖、潜入水脈調査
   2.氷河洞内堆積火山灰による氷河消長の調査
   3.400m級の竪穴氷河洞の発見・踏査・測量
目的:1について. 爆破地震と電波探査によってのみ確認されているヴァハトナヨークトル氷底下の融氷水流の流路や分水界を、ボートを使い実際に目で確かめながら調査するとともに、世界で初めてアイスランドの氷底湖の様子を映像記録する。
   2について. 氷河洞に残る火山灰を採取し、調査することにより、既存の氷河消長メカニズム論の是非を問う。
   3について. 400m級の氷河洞探検を経験し、記録する。
期間:2005年 7月〜8月
地域:アイスランド ヴァハトナヨークトル氷河 グリムスヴォトン付近
隊員:CL 藤澤典子 (拓殖大学探検部OG)
   SL 田中則清 (日本大学探検部5回生)
      石田晴香 (日本大学探検部2回生)
 以下、隊員大募集!

 ・・・と、こんな感じです。
 次の夏が、少し先で待っています。2度と来ない2005年の夏を、私達とアイスランドで過ごしませんか?この探検の先には一体何が待っているのか、それを一緒に体験しに行きませんか。
 10月から技術的な訓練をはじめる予定でいます。参加を希望する方、質問がある方、以下まで連絡をお願いします。お待ちしてます!


日本大学探検部2回生 石田晴香
E-mail: taiyounitokeruumi@yahoo.co.jp
 

広報

 投稿者:鈴木邦和  投稿日:2004年 9月 3日(金)01時18分21秒
  >鹿児島大学探検部さん
返事が送れて申し訳ありません。
海外遠征に対しての緊急時対策に関しましては、後日メールを送らせてもらいます。
リンクですが、現在リンク先に関して整理中のため、もうすこし待っていてください。

>柳林さん
貴重な情報ありがとうございます。HPも拝見させてもらいました。
現在恐竜探索の計画は出ていませんが、興味のある部員も多く、近いうちに遠征隊が組織される可能性もあります。
その際は酒でも飲みつつ、情報交換もかねてお話しできればと思います。

>しゅうへいさん
今更ながら、スケジュールを更新しました。
一度ご連絡ください。後期の活動への参加待ってます。

>みんなへ
もうすこしがんばります。
 

好奇心

 投稿者:しゅうへい  投稿日:2004年 7月19日(月)13時58分52秒
  早稲田大学探検部 HP 初めて拝見させていただきました。 タイに一年間留学し、就職活動を終え 現在社学の4年になります。  探検部いいですね。 僕の尊敬する人も石川直樹です。 7月のスケジューリング教えてください。 是非一度顔を出させてもらいたいと思っています。  

籐社さんへ

 投稿者:林 美鈴  投稿日:2004年 7月15日(木)20時26分41秒
  籐社さん、お久しぶりです。お元気ですか?夏休みにそちらへ伺いたいのですが、最近携帯を壊してしまい連絡先がわからなくなってしまいました。お手数ですが、私宛にメールを送っていただけますか?ほんとにすいません。本郷荘、今、人が住めないくらい暑くて、白い生き物が死にかけています。麻雀やれば、回復しそうなので、お暇な時はまた遊びに来てくださいね。  

つづき4

 投稿者:柳林  投稿日:2004年 7月14日(水)01時50分19秒
  また書きます。今夜はPCがもうだめです。下のリンクはそれぞれ、
1.初めの記事、2.初めの記事と1999年の目撃例を合わせた考察、
3.私のブリーフケース(今年6月の再目撃の新聞記事)です。
 ではまた。
 

つづき3

 投稿者:柳林  投稿日:2004年 7月14日(水)01時46分32秒
  http://x51.org/x/04/03/1314.php
http://www.trueauthority.com/cryptozoology/newguinea.htm
http://briefcase.yahoo.co.jp/shortjicstars

http://briefcase.yahoo.co.jp/shortjicstars

 

つづき2

 投稿者:柳林  投稿日:2004年 7月14日(水)01時05分16秒
  今年3月にイースト・ブリテン島のラバウルの近くで目撃、
そしてこの6月末にそのすぐ近くで再度の目撃です。
 私自身はサラリーマンなので、もう一回PNGに行けても
一週間くらいだと思いますが、早稲田の皆さんには是非
恐竜を探し出してもらいたいと思っています。
 

つづき

 投稿者:柳林  投稿日:2004年 7月14日(水)01時02分31秒
  PCの調子が悪いので短文しか打てず済みません。
 私はこの7月PNGに恐竜探索に行って来ました。
見つけられませんでしたが、私が山に入っていた
間に20kmほど離れた場所で同じ恐竜が目撃されています。
 

パプアニューギニアの恐竜

 投稿者:柳林  投稿日:2004年 7月14日(水)01時00分35秒
  こんばんは、はじめまして。東京のサラリーマンです。
早稲田の探検部はPNGにミゴー調査に行かれたのですね。
 

鹿児島大学探検部 柴田

 投稿者:s.s.s  投稿日:2004年 7月 2日(金)18時47分10秒
   こんにちは、鹿児島大学探検部の柴田です。
下記の同大学の者の話にもでていますが、我々も海外の活動を増やしていきたいと思っています。また、関東地区の探検部さんとも交流を持っていきたいと思っており、相互リンクしていただきたいのですが、よろしいでしょうか?鹿児島大学探検部のHPはまだまだ未完成ですが、これからもっと情報を増やしていきます。鹿児島大学探検部 →http://kuec.hp.infoseek.co.jp/link.htm
 

>鈴木

 投稿者:慶應探検部 小林  投稿日:2004年 7月 2日(金)06時44分50秒
  メール届いてる?  

こんにちわ

 投稿者:鹿児島探検部 高橋  投稿日:2004年 7月 1日(木)18時58分30秒
   度々失礼して申し訳ありません。鹿児島大学探検部の高橋です。
 質問なのですが、海外の活動をするにあたり毎回どのような緊急対策を部でおいていますか?もし、現地で遭難などし、連絡が取れなくなってしまった時は部としてどのように動くようになっているのでしょうか。それとも大使館に任せ、自己責任として、処理ということでしょうか。ついでに他の大学ではどうしているか知っていたら教えてください。お願いします。
 

日本洞窟学会平尾台大会のご案内

 投稿者:浦田健作  投稿日:2004年 6月22日(火)20時16分46秒
  みなさま、

 8月19日(木)〜22日(日)に福岡県・平尾台カルストで、日本洞窟学会第30回
大会(平尾台大会)が開催されます。洞窟学講習会、洞窟探検、学術講演会、
ヒストプラズマシンポジウム、平尾台の自然保護と環境教育シンポジウム、
洞窟写真コンテスト、洞窟映像ショー、ハンガリーのカルスト講演、洞窟救助
訓練など、盛りだくさんの企画を準備して、みなさまのご参加をお待ちしています。
詳細は日本洞窟学会ホームページの大会案内を参照してください。
参加・講演申込書も掲載されており、メールで申込めます。

  日本洞窟学会ホームページ http://www.netlaputa.ne.jp/~ssj/

 ホームページを開けない方には印刷した案内を郵送しますのでご連絡ください。
 参加費早割り締め切りは7月15日ですので、早めにお申込ください。
 各方面へ転送・お知らせいただくようお願いします。

  平尾台大会実行委員長
      浦田健作
  (東京都立大学理学部地理学教室)  
  Email:CYR00601@nifty.ne.jp
 

また携帯水没

 投稿者:鈴木  投稿日:2004年 6月21日(月)14時27分55秒
  昨晩帰宅しました。
頑張って探します。
>小林
そういや携帯をまた壊した。名前と番号入りでメールしてくれ。
中南米考古学がやりたくて早稲田にきた。だからインカ計画、なかなか興味あります。

私信申し訳ない。
 

(無題)

 投稿者:名真  投稿日:2004年 6月16日(水)21時24分2秒
  こないだはどうも。早稲田の名真です。
さて、『アマゾニア インカ プロジェクト』の報告書ですが
とりあえず探してみます。
資料整理をしている鈴木が現在バイトでいないもんで
多少の時間はかかると思いますが。
それと正直無い確率のほうが高い気もするのであまり期待せず
待っていていただけますか?
それではまた。
 

こんにちは

 投稿者:慶應探検部 小林  投稿日:2004年 6月15日(火)02時27分17秒
  慶應大学探検部2回生、小林尚貴と申します。
名真さん、連盟総会・ツキイチ、お疲れ様です。
先日のツキイチで頂いた早稲田さんの新勧のビラのことでお聞きしたいことがあります。

「アマゾニア・インカ・プロジェクト(90)」

というのが載っていますよね?私、今年の夏にインカ帝国の遺跡、そして黄金を探るという企画の1次隊を出すつもりなんですが、(と言っても1次隊で終わってしまうかもしれないですし、しかもその1次隊も準備が遅れているというお恥ずかしい状況なんですが)、もしよろしければ早稲田さんの過去の資料(計画書、報告書等)を御貸しいただけないでしょうか。よろしくお願いします。
 

ども

 投稿者:鈴木  投稿日:2004年 6月12日(土)16時09分7秒
  どもども。
鹿児島とはまた遠いところからわざわざありがとうございます。
ヤル・ツアンポーのことに関しましては、OBの行った遠征なので正直よく知りません。
詳しくはリンク先の「丸角新聞」にて問い合わせてみてください。
力になれず申し訳ありません。

マンモスのことは東京でもとくに情報ないです。
今年中だけだしいい経験は出来そうですね。やらせとかもあんま心配ないような・・・・。
ヤルツアンポー遠征気を付けて行ってきてください。
東京に寄ったときは歓迎します、それでは。




 

はじめまして

 投稿者:shibata  投稿日:2004年 6月 9日(水)23時38分8秒
   こんにちは。鹿児島大学探検部の柴田と申します。ときどきHPを拝見させていただいています。
 やるつあんぼーについてなんですが、実は我々は今年の春にいこうとしていたんです。主体は民族調査+山歩きといった感じで。まあいろいろありましてたどり着けなかったんですが・・・(また行こうと思っています)。報告書を拝見したのですが、とても詳しく、参考になりました!! そこで軽く質問です。我々は中国で売っている本をみて行くことにしたんですが、そちらはどういうきっかけで行くことにしたんですか? 何回くらい事前にチベットへ行っていたんですか?  ちょっと気になったので教えてください。

 

 そういえば、うちにも日テレから来てるんですが、あれってどんなのなんでしょうか・・・?いろんなところに募集してるみたいですね。面白そうだけどやらせとか結構ありそう・・・。東京のほうだとなんか情報はいりますか?
  
 

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